閻魔大王<NO.366>

みんながパソコン大王
総 合 目 録 趣意書

表題一覧表

NO 表題 起稿 起稿日
637 続41<高市早苗首相>衆議院総選挙・統一教会で、総攻撃<!> 閻魔大王 26/01/30
閻魔大王NO.365

NO.637 続41<高市早苗首相>衆議院総選挙・統一教会で、総攻撃<!><起稿 閻魔大王>(26/01/30)


【閻魔大王】 2026/01/30 (Fri) 18:09

高市首相に対するの、攻めネタなら、何とでもなるのか<?>
所謂の統一教会発、怪文書。
統一教会の別団体が、パーティ券を買おた、売った<!>
その名簿<?>が、高市陣営より、流出<?>
それを、説明せよ<?>

あのなあと。
そもそもがの、誰が流出で、その名簿は、正解か<?>

<参考=NO.636 続40<高市早苗首相>衆議院総選挙・続3報道、評論家の総反高市
(26/01/29)


副題=【高市自民】高市首相に説明責任 文春報道→旧統一教会関係を全面否定してた首相Xに→説明求める声 「徹底的に調べ 無し、無し、無し、無し」否定投稿してた 政府会見でも質問飛ぶ「コメント差し控える」(Yahoo!ニュース・デイリー)

>佐藤啓内閣官房副長官が29日の官邸会見で、週刊文春が報じた高市早苗首相が代表を務める政党支部の政治資金パーティーと旧統一教会の友好団体が絡むパー券疑惑について、政府の把握している事実関係と見解を聞かれ「ご指摘の週刊誌報道は把握しております。個々の政治活動に関する個別の記事のひとつひとつについて、政府としてコメントすることは差し控えたいと思います」と述べた。

>当該疑惑は2019年。高市首相が2022年にツイッターに投稿した文面に注目が集まっている。

>ツイッターでは「旧統一教会との接点の有無については、アンケートも多数届いており、政調会長在任中から徹底的に調べていました。2006年にシステム改修した事務所のパソコンは、各種情報が細かく記録できます」と説明したうえで「選挙応援無し。行事出席無し。金銭のやり取り無し。祝電も当事務所が手配した記録は無しでした」と記していた。

>その高市首相のX(ツイッター)には、説明を求めるコメントが投稿されている。

<参考=「【高市自民】高市首相に説明責任 文春報道→旧統一教会関係を全面否定してた首相Xに→説明求める声 「徹底的に調べ 無し、無し、無し、無し」否定投稿してた 政府会見でも質問飛ぶ「コメント差し控える」」(Yahoo!ニュース・デイリー)>
(26/01/29)


【閻魔大王】 2026/01/30 (Fri) 19:09

副題=旧統一教会の野田佳彦氏支援、平成12年に産経新聞報道 千葉県内宗教団体の対応一覧掲載(産経新聞)

対応一覧省略。

>中道改革連合の野田佳彦共同代表が民主党時代に世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の政治団体「国際勝共連合」から支援されていたと指摘された問題は、産経新聞が平成12年6月の衆院選前に千葉県内の宗教団体の選挙対応を報じる中で触れていた。

>11年10月に自民、自由、公明3党による自自公連立政権で公明党が政権入りし、12年4月から自民、公明、保守の自公保連立政権になっていた。創価学会を支持母体とする公明の政権参加に対し、それまで自民を支持していた立正佼成会などが反発する中で実施されたのが12年6月の衆院選だった。

>12年5月21日付の産経新聞千葉版は「宗教団体が〝自民離れ〟 自公保に反発 一律支援見直し相次ぐ」の見出しで県内宗教団体の動きを報じ、選挙区ごとの支援状況の一覧表を掲載した。

>統一教会の政治団体「国際勝共連合」は、4区、8区、11区で民主候補を支援すると回答していた。4区は野田氏、8区は長浜博行氏(後の環境相)、11区は松本勝仁氏で、野田氏と長浜氏が当選した。

>筆者は当時、千葉総局の県政担当としてこの記事を執筆したが、統一教会が自民だけでなく、人物本位で民主候補を支援していることは、県政界関係者の間では周知の事実だった。

>それから26年が経過し、インターネット番組「デイリーWiLL(ウィル)」が野田氏と統一教会関係者が参加した会合とする写真を報じ、両者の関係がクローズアップされている。野田氏は「写っているのは私で間違いない」とする一方、詳細については「覚えていない。調査する」とのコメントを繰り返している。(渡辺浩)

<参考=「旧統一教会の野田佳彦氏支援、平成12年に産経新聞報道 千葉県内宗教団体の対応一覧掲載」(産経新聞)>
(26/01/29)