「Linux」知らずの「Linux」
<LinuxNO.9>
みんながパソコン大王 |
総 合 | 目 録 | 趣意書 |
表題一覧表 |
NO | 表題 | 起稿 | 起稿日 |
LinuxNO.10 | |||
169 | antiX 13.2待機中 | Plamo方面名倉 | 13/11/15 |
168 | <軽量版Linux>Pupppy<pup_431JP2012>に挑戦の巻 | シバケン | 13/11/15 |
167 | <軽量版Linux>Lubuntu12.04に挑戦の巻 | シバケン | 13/11/14 |
166 | <軽量版Linux>Lubuntu12.10に挑戦の巻 | シバケン | 13/11/14 |
165 | 組み込みの流れをくんだ感じのlinuxをインストールしてみた | Plamo方面名倉 | 13/11/12 |
164 | <軽量版Linux>VineLinux6.2に挑戦の巻 | シバケン | 13/11/08 |
163 | <軽量版Linux>Lubuntu13.10に挑戦の巻 | シバケン | 13/11/08 |
162 | <軽量版Linux>EcoLinuxに挑戦の巻 | シバケン | 13/11/07 |
161 | <軽量版Linux>パピーリナックスに挑戦の巻 | シバケン | 13/11/07 |
LinuxNO.8 |
NO.161 <軽量版Linux>パピーリナックスに挑戦の巻<起稿 シバケン>(13/11/07)
【シバケン】 2013/11/07 (Thu) 13:04
<注=「挑戦」としてるですが、当面、様子見、顔見る程度でありの、深追い致しませんです>
<参考1=NO.160 <軽量版Linux>に挑戦の巻>
<参考2=パピーリナックス 日本語版>2013年06月
<消滅・削除・14/01/05>
<precise-550JP.iso>172Mb
での、
CD起動一発、「menu」画面表示の、<PrecisePuppy5.5JP>となってまして。
とりあえず、画面下段には、日本語も表示されてる故、安心感<!>
まずは、インストールせず、そのままに起動一発、「ワンワン」の声。
嗚呼、これは、犬君哉と。
まあ、結構の、インストールしてやろかと。
イヤ、当たり前の、CD起動では、極めて鈍足<!>
【シバケン】 2013/11/07 (Thu) 13:52
イヤ、
Puppy君、CD起動一発、即の、インストールでは無いですねえ。
一旦、Puppy君をば、起動致しまして。
左下の、「メニュー」をクリックにての、上段に、「セットアップ」なるが存在致すです。
ですが、その中の、「Puppyセットアップ」なるは、「諸般の設定」でして。
目的とするの、HDDえのセットアップなるは、「Puppyユニバーサルインストーラ」
この中に、下記が記載されてまして。
「USBフラッシュドライブ」
「USBハードディスク」
「USB CF フラッシュドライブ、後ほどCFをIDE/SATA内蔵アダプタへ移します」
「内蔵USBフラッシュドライブ」
「Internal IDE/SATA Flash drive」
「内蔵ZIPあるいはLSI20ドライブ」
「内蔵ハードディスク(IDEかSATA)」
「古い本当のSCSIハードディスク」
「CDドライブ」
とりあえず、「内蔵ハードディスク」をば選択。
イヤ、本来なら、パーティションを作成にての、インストールするらしいですが。
邪魔くさいしねえ。
エイのヤで、「FULL」選択。要は全面的<!>
そもそもが、当<メビウス君>USB起動出来ませんでして。
【シバケン】 2013/11/07 (Thu) 14:57
イヤ、何度か、挑戦したですが。ファイルが一杯等と、訳の分からんのコメントされまして。
ファイルが一杯であるの筈は無く。
再起動では、前の、<ubuntu8.04>の起動画面が表示されるものの、「パスワード入力」画面に至らずの停止。
とりあえず、深追いせず。
ヤメ<!>
【磯津@ThinkPad X32(Win XP)】 2013/11/15 (Fri) 07:42
シバケン様、おはようございます。
当方のOSなしと謳われていたThinkPad X32にPuppy Linuxをインストールしたら、以後の起動時、Puppy Linuxは立ち上がらず存在しない筈のWindows
XPが立ち上がるようになったです。
Windows XPはインストールされてたがMBRが壊れてたのであって、Puppy Linuxインストール作業によってMBRが修復されたと推定してるです。
Windows XPはさておき、Puppy Linuxをインストール出来なかった点は、シバケン様と同じです。
しかしPuppy Linuxは、シバケン様のメビウスに適した「軽い」ディストリビューションである可能性が大きいです。
私も、メインとサブとサブのサブの3台のパソコンが復旧した暁にはThinkPad X32で追及してみたいと考えておりますが、シバケン様ももう少し「あがいて」みては如何かと存じます。
多分、鍵は、インストールするパーティションの「ファイルシステム」ではないかと。パーティションを切り直しては種種のファイルシステムでフォーマットし直せば、道が開けるのではないかと、推察しているのですが。
私は、最初は、まっさらなNTFS辺りから試してみたいと考えております。
【磯津@ThinkPad X32(Win XP)】 2013/11/15 (Fri) 08:00
追伸です。
「まっさらな」と書いたのは、Puppy Linuxのインストーラは、ファイルシステムを初期化しないと推察されるからです。
予めフォーマットしてから、Puppy Linuxインストーラを起動してみたら、状況が変わるかもしれないと、考えたのです。
【シバケン】 2013/11/15 (Fri) 08:14
磯津@ThinkPad X32(Win XP)さん、おはようございます。
現時点、全滅状態でして。
<Lubuntu>は、<12.04>よりも、更なる古いバージョンなら、正常動作するの可能性大ですが。探索してるの範囲では、入手先がありませんでして。
<VineLinux>の古いバージョンか、再度の、<PuppyLinux><EcoLinux>に挑戦かを、迷てるです。
正確には、どちらを先にやってみるかの範疇ですので、ご提案の、<PuppyLinux>を先にやってみるです。
尚、インストールは、入れ替えです。従前のは残さない方法です。
<注=HDD20Gb>
【シバケン】 2013/11/15 (Fri) 09:03
オッとの、<追伸>拝読してませんでしたです。
予めのフォーマットですか。方法を探索してみます。
【Plamo方面名倉】 2013/11/15 (Fri) 10:09
シバケン様
>予めのフォーマットですか。方法を探索してみます。
まずは作成ずみの
gparted-live-0.161-1-i486.iso
あたりでどうでしょう?
まあ手元ではswapファイル処理もできる
gparted-live-0.16.2-1b-i486.iso
に移行していますが。
【シバケン】 2013/11/15 (Fri) 12:44
Plamo方面名倉さん
<gparted-live-0.161-1-i486.iso>で、諸般、出来るですか<!>
これ又、耳寄り情報、有り難う御座います。
とりあえず、PuppyLinuxも、2種類あるみたいでして。
当板では、<precise-550JP.iso>でした。
モ一つ、<pup_431JP2012.iso>なるのがあったです。
基本、何が違うか、分かりませんですが、一発、モ一つのを、従前通りに、インストール挑戦してみるです。
多分なら、同じの結果に成るかと、思うですが。その上で、<gparted-live-0.161-1-i486.iso>に挑戦してみるかと。
での、
新板に移行するです。
<参考=NO.168 <軽量版Linux>Pupppy<pup_431JP201>に挑戦の巻>に続く。
NO.162 <軽量版Linux>EcoLinuxに挑戦の巻<起稿 シバケン>(13/11/07)
【シバケン】 2013/11/07 (Thu) 15:24
<参考=Ecolinuxへようこそ>2011年07月
<消滅・削除・14/05/07>
<ecolinux-11.04.3.iso>427Mb
起動一発、表示画面、<Ubuntu11.04>と表示されてまして。
されどの、「EcoLinux」には間違いなさそでねえ。
起動画面が、ソレでして。
<画像は別途の取得>
【シバケン】 2013/11/07 (Thu) 16:26
とまあ、ここまでは、良かったですが。
ディスク・トップに表示されたのアイコン、「Ubuntu11.04のインストール」をクリックするに、矢張り、先の、「パピーリナックス」は、インストールされてなかったみたいでねえ。
とまあ、ここまでは、良かったですが。
全面的、インストールするに、進んでるのか、停止してるのか、分かりませんでして。
途中、進行状況、表示の画面が消えまして。
一旦、停止、再起動の、再挑戦致してるです。
【シバケン】 2013/11/07 (Thu) 16:38
イヤイヤ、
此度、順調にインストール進行してるよです。
インストール進行画面が表示されてまして。
【シバケン】 2013/11/07 (Thu) 18:45
での、
インストール完了の、再起動にて、無事に、<Ecolinux>画面、表示されまして。
とりあえず、ブラウザ起動するに、「FireFox5.0」起動。
「セキュリティの警告」画面、表示されの、要は、最新版に更新せよと。
ハイと。
【シバケン】 2013/11/07 (Thu) 19:05
「FireFox」を、アップグレードするに、インストールはスグにも完了したですが。
そのまま、展開も反映されず故、「Synapticパッケージマネージャ」にて、実行の。
この際と、全面的、アップデートするに、矢張り、サポート切れでして。
下記<参考>をば実行。
<参考=NO.152 <ubuntu>サポート切れバージョンのアップ・デート法>
現在唯今、やってるですが。非常に時間がと。
にしても、コレ、「Eco」なんかなあと<笑>
実感的、単なるの、<Ubuntu11.04>にも思えたり。
【シバケン】 2013/11/07 (Thu) 21:20
での、
「端末」にて、処理致しまして。又、時間掛かって。
以て、「FireFox」起動にて、無事、「16.02」に、アップ・グレード完了。
ですが、
「プラグイン」をインストールしますかの問いに、「ハイ」と、クリック一発<!>
又、処理時間掛かってねえ。
処理が終わりまして。「シャットダウン」
別段の、催促されたで無いですが。野暮用にて、外出故でして。
戻って、再起動で、「EcoLinux」の初期画面表示されまして。
「ブラウザ」クリックで、ン<?>
「メニュー」表示させ、「ブラウザ」クリックするに、ン<?>
イヤ、
下段パネルに、「ブラウザ」のアイコン表示されてるですが。クリックにて、ブラウザ起動せず。
今度は、「メニュー」からと、表示させるに、「ブラウザ」消滅<!>してまして、
イヤイヤ、
困ったなの、「Synapticパッケージマネージャ」で、「firefox」検索一発。一連の、「firefox」存在致す故、適用指定で、再インストールをと。現在やってるの真っ最中<!>
【シバケン】 2013/11/07 (Thu) 21:32
<補足>
「Synapticパッケージマネージャ」で、「firefox」のチェックが全て、外れてたです。
よって、再度、適用の次第。
【シバケン】 2013/11/07 (Thu) 22:14
結果、「メニュー」には、「インターネット」→「Firefoxウェブ・ブラウザ」の項目、復活。
クリック一発、起動したです<V16.02>
にしても、奇妙なるの現象でして。
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 01:48
又、
諸般の処理中、スクリーンセーバーが起動しまして、画面真っ黒になるですが。この辺りの調整項目なるが、「メニュー」に存在致しませんです。
要は、「電源管理」「スクリーンセーバー」の項目がありませんです。
又、ワープロ・ソフトも存在致しませんでして。
「Eco」は、エコなれどの、可成り不満<!>
尚、初期画面、気にいってまして。よって、諸般、試行錯誤したですが。
残念やけどと。
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 07:35
まあねえ、一寸、待て<!>と。
この手の、「軽量版」では、必要に応じ、ダウンロードなり、致しまして。追加するの方式でして。
ならばと、「Synapticパッケージマネージャ」をば、起動。
検索窓に、「screensaver」と入力一発。表示されたの、「screensaver」をば、「インストール指定」で、「適用」にて、さての、どなるやと。
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 08:29
イヤ、
厄介やねえ。
「Synapticパッケージマネージャ」に表示の、「screensaver」なるは、何種類もありまして。とりあえずの、一種類を適用したなら、「メニュー」に追加されず。
ならばと、一気、全部を適用したなら、「メニュー」に追加されまして。
結構なれどの、クリック一発<!>
フリーズ<!>
とりあえず、どの、「screensaver」かの、モノは判明したですが。
「xscreensaver」グループでして。
とは云え、これを適用せぬ事には、「screensaver」が、メニューに追加されず。
とりあえずは、削除致しませんと、フリーズするでは、意味あらへんわと。
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 08:33
<補足>
ホカには、下記3グループ
「gnome-screensaver」
「kscreensaver」
「libkscreensaver」
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 09:10
オッとの、
念のためと、「screenshot」はと。
イヤ、「メニュー」に存在致しませんでして。
「Synapticパッケージマネージャ」にて、検索したなら、有ったが故、「チェック」で、「適用」にて、「メニュー」に追加されたです。
斯くなるでの、
「Ecolinux」は一旦止めるです。
NO.163 <軽量版Linux>Lubuntu13.10に挑戦の巻<起稿 シバケン>(13/11/08)
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 14:43
<参考=「Lubuntu 13.10」(ubuntu)>2013年10月
<消滅・削除・15/10/23>
<lubuntu-13.10-alternate-i386>663Mb
さての、どんな事に成るのやらと、インストール一発、既に、進行中。
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 16:30
インストールは出来たですが。
再起動一発、初期画面は表示されたですが。
そのまま、固まってしもたです。
要は、能力オーバーでの、バージョンを下げるとか、致しませんと、ダメ<!>
この下げたりは、別途に挑戦致すです。
とりあえずは、次の候補をと。
【磯津@ThinkPad X32(Win XP)】 2013/11/13 (Wed) 22:26
シバケン様、こんばんは。
マイクロムラマサでは、USB接続の光学ドライブからインストール開始出来たですけど、CPUがefficeonだからなのか<?>、動かなかったです。
この辺、efficeonに関する制限事項、知りたいものです。
<参考=NO.127 <Linux>マイクロムラマサ(メビウスPC-CV50FW)2台にLubuntu>
【Plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2013/11/13 (Wed) 23:02
ここのワード検索に"efficeon"と入れて検索してみてください。
linuxインストールであがいている投稿があるはずです。
【シバケン】 2013/11/14 (Thu) 00:27
誤魔化しで、便利な表現なら、相性問題<?>
にしても、<Linux>なるは、元々が、ディスク・トップが対象で、ノート・パソコン無視では無いかと。
とするのか、ノート・パソコンの、<Let'sNote・CF-R6・WindowsVista>で、<Ubuntu>がナカナカにインストールが出来ず。出来ても、操作してる間にも、動作緩慢になり、操縦不能に成ったり。
その他、諸々の奇っ怪現象に遭遇しまして。
此度、<メビウス・MJ-730R・WindowsMe>では、一連の投稿通りでして。
基本、<alternate><i386>以外では、インストールが中断されまして。
<軽量版>では、
<PuppyLinux>=インストール、ダメ。
<EcoLinux>=「screensaver」を起動させただけで、フリーズ。
<VineLinux6.2>=環境整えるの段階にて、やや、不満状態<笑>
<Lubuntu13.10>=見掛け、インストール出来たものの、再起動一発、初期画面起動したものの、フリーズ<!>
での、
Plamo方面名倉さんの、
>ここのワード検索に"efficeon"と入れて検索してみてください。
>linuxインストールであがいている投稿があるはずです。
に基づき、検索した結果は、下記です。
<注=当板除外>
<2012/05/11>
<参考1=NO.23 Ubuntu話題<12.04>>
<2012/06/23>
<参考2=NO.63 LinuxMint13の問題点<?>>
<2012/09/05>
<参考3=NO.28 LMDE 201204インストール>
<2013/07/02>
<参考4=NO.127 <Linux>マイクロムラマサ(メビウスPC-CV50FW)2台にLubuntu>
<2013/10/23>
<参考5=NO.148 Mageia 3インストール>
<参考=NO.166 <軽量版Linux>Lubuntu12.10に挑戦の巻>に続く。
NO.164 <軽量版Linux>VineLinux6.2に挑戦の巻<起稿 シバケン>(13/11/08)
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 16:42
<参考=VineLinux><4Gb>
<消滅・16/03/23>
<Vine62-CD-i686><657Mb><2013年10月>
イヤ、
とりあえずは、順調にインストール中。
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 19:57
インストールは無事に終了の、再起動一発。
今度は、パラパラと、コマンドみたいなのが、表示されまして。
<localhost login;>で、止まってしもて、コレ、何じゃと。
要は、固まったでも無く、正常に動いての結果でして。<login>と出てるが故、<login>の手段があるの哉の。
多分なら、<パスワード>でも、請求されてるのかと、<shibaken>と入力したですが、拒否されて。
とりあえず、分からん事は、調べな分からんが故、探索、検索一発<!>そかと。
>localhost login;=「root」入力
>Password:=「設定のパスワードを入力」<此度、shibaken>
>[root@localhost 〜]#=「startx」入力
以て、初期画面が表示されたです。
一寸、手間やなと。
されど、とりあえずは、動いて、起動して、ナンボでして。兎に角、顔付き、人相見ませんとと。
人相なら、葡萄の一房、壁紙表示されてるですが。
<注=画像はネットより>
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 22:10
ン<?>の、
ブラウザが見つかりませんでして。
諸般、何が正解かは、分からんですが。
イヤ、
「Synapticパッケージマネージャ」で、インストールするのか。これだけでは、反映されぬ故、「端末」でかと。
とりあえず、従前通り、「Synapticパッケージマネージャ」にて、「firefox」を呼び出しまして。関連ファイルにマーキングをと。
適用しましても、「メニュー」のどこにも、「fairefox」存在せぬ故、「端末」にて、下記実施。
>sudo apt-get install -f
>sudo apt-get update
>sudo apt-get dist-upgrade
以て、「メニュー」に、「fairefox」<V22>が追加されたです。
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 23:11
が、
「メニュー」項目の表示、非表示するの、ツール。
「スクリーンセーバー」があらへんなあと。
これも、しかるべくの、「Synapticパッケージマネージャ」で、検索、適用で、追加されるの哉の。
「スクリーンセーバー」は、追加して、フリーズしたでは、アカンしと。
されど、やってみな、分からんわと。
現在、やってるの、真っ最中。
但し、「メニュー」の方は、プログラム名、知りませぬ故、追加のしよがありませんですが。
【シバケン】 2013/11/08 (Fri) 23:58
でででの、
スクリーン・セーバーは、無事、メニューに追加されたです。
起動致しましても、固まりませんでして。
嗚呼、良かったなあと。
良かったはええけれどの、ワープロ、表計算ソフトがあらへんですが。
まあなあ、実際には、このマシンで、使うの用事あらへんわと。
にしても、<ubuntu8.04>よりも、軽く感ずるです。
「login」の手法が、チと邪魔くさいですが。慣れれば、どて事無いの。間が空いたら、何をインストールしてたかさえ、忘れるゾと。
オッとの、Osモード選択画面表示で、VineLinux6.2が入ってる事は、分かるですが。
そこから先の、下記を忘れて、探索哉の、「みんながパソコン大魔神」を見たら、判明致すわと。
>localhost login;=「root」入力
>Password:=「設定のパスワードを入力」<此度、shibaken>
>[root@localhost 〜]#=「startx」入力
【雪だるま】 2013/11/09 (Sat) 10:27
おはようございます。
メビウスにVineLinux6.2入りましたか!
今は亡きメビウスに入れようしましたが
5の段階でスペック不足ではじかれてあきらめました。
【シバケン】 2013/11/09 (Sat) 11:08
雪だるまさん、おはようございます。
「5」の段階<?>
スペック不足で蹴られたですか<!>
での、当方の、メビウスの件ですが。
メモリは、雪だるまさんから、戴きまして<有り難う御座います>、限度一杯の、倍増<256Mb>に成ってまして。
CPUは、条件合致で、HDDも、20Gbモロですので、これで、ダメなら、旧バージョンをと、考えてたです。
イヤ、
此度、「軽量版」を片っ端からでして。インストール中、何をどんな具合に選択する等々、殆ど、考えてませんでして。
適当と云えば、適当の、怪しい時には、元に戻って、設定し直したり致しまして。
インストール段階の、コメント等々、全て英文でして<汗>
イヤイヤ、最初、インストール初期には、英文にしたです。
理由、一番最初の言語は、「日本語」で。
以降も、「日本語」を設定してましたなら、文字化けしまして。殆ど、さっぱりの、解読不可と相成りまして。
これは、やばい<笑>
いって、インストールの際の言語では、英文でと。
英文も、珍文漢文英文の世界ですので、途中、奇妙な事<中身忘れたですが>尋ねますので、又、戻れる箇所まで、戻ったり。
モ一度、やれと、云われたなら、同じの事、出来る自信無く<汗>
での、
何をインストールするかの問いの時、グラフィック、メール等々、要りませんと。
これが、良かったのかも、分かりませんですねえ。
ですが、最終的、インストールされてたですが。
【雪だるま】 2013/11/09 (Sat) 14:59
コンパックのディスクトップ機にdebianを入れて見たのですが何とも愛想なしのお顔でして使う気になりません。
Vineの方が日本語にカスタマイズしてあって実用するには使いやすいように思えます。
このコンパック機もはやく始末しろと家族からの圧力を受けいつまで持ち続けられるかが問題です。
メビウスももう少しメモリーが積めれば快適になるとは思いますがチップセットの限界なのでしょう。
【Plamo方面名倉】 2013/11/09 (Sat) 15:10
>メビウスももう少しメモリーが積めれば快適になるとは思いますがチップセットの限界なのでしょう。
メビウス搭載SiS630チップセットの搭載可能メモリーの上限は3GBです。
手元のPC CHIPS製M758マザーボードのマニュアルには1GB(512MBx2)って書いてありました。
【雪だるま】 2013/11/09 (Sat) 20:35
sharpのメビウスの説明ではMAX256と書かれています。
非公式情報では追加メモリー256Mを認識すると言う話もあります。後は試してみないと分からないようですね。
【シバケン】 2013/11/10 (Sun) 00:55
確かに、この辺り、難しいですねえ。
何がとなればの、このマシン、WindowsMe世代の、<メビウス>に、どの程度の手を加えるかと。
実は、手元、オモチャ箱<笑>には、DDRメモリ256Mbなら、ころがってるですが。
<注=IbmG40にくっついてたモノ>
当、メビウス、SDRAMでして、合致致しませんです。
【シバケン】 2013/11/13 (Wed) 07:57
<VineLinux6.2>でも、そのままでは、<スクリーンセーバー>が起動しまして。
時間経過で、画面が真っ暗になりますが故、相応に調整。
イヤ、先の通り、インストールしてるですが。インストールしてなくとも、勝手に起動するですが。
<EcoLinux>では、メニューから、<スクリーンセーバー>を呼び出しただけ。起動させただけで、フリーズしたですが。
こちらでは、無事でして。ホと安堵。
<参考=NO.162 <軽量版Linux>EcoLinuxに挑戦の巻>
【シバケン】 2013/11/13 (Wed) 10:37
ホと安堵はしたですが。
ブラウザ、<FireFoxV22>が追加されてるですが。
これが重たくて。
イヤ、固まらずの、諸般、開きはするですが。
ここら辺りに、<メビウス>のマシン能力の問題あるの哉と。
とは云え、その辺り、我慢さえしたなら、<VineLinux6.2>は使えるです。
スクリーン・セーバーも、正常に起動致しまして。
諸般のセーバー画面を楽しめるです。
イヤ、<ubuntu>の旧バージョンでは、何故か、画像が出てくれたり、真っ暗画面になってたり。
当然の、「ランダム」に設定してるですが。
【シバケン】 2013/11/13 (Wed) 13:58
<アプリケーション>に、ワープロソフトが無くてねえ。
探索したなら、「システム管理」→「アプリケーションの追加と削除」なるのがあってねえ。
クリック一発、これが、そのままの、<ubuntu>での、「ソフトウェアセンター」になるの哉の。
「オフィス」に、「ablword」なるのが存在。
これを、「インストール」する事で、<アプリケーション>に、<オフィス>の項目追加され、<abiwordワードプロセッサ>が、表示されたです。
「アプリケーションの追加と削除」の、「オフィス」には、モ一発、「install-assist-LibreOffice」が存在。
現在唯今、インストール中。
【シバケン】 2013/11/13 (Wed) 15:09
<副題=LibreOffice>
オッとの、「install-assist-LibreOffice」なるを、インストール中にです。
よくよくの、説明書き拝読のです。
「Writer」「Calc」「Impress」「Draw」「Math」「Base」を提供するですがと。
要は、
「アプリケーションの追加と削除」からは、このパッケージをインストールすると、LibreOfficeのインストールに必要なrpmファイルをダウンロードします。
尚、
「apt-get」コマンドや、「Synapticパッケージマネージャ」から、実行した場合は、ダウンロードしたrpmファイルのインストールも自動的に行いますと。
なあんやと。
云う前に、説明よお分からんですが。
最初っから、あっちで、インストールせよとしてるのか。
それなら、「Synapticパッケージマネージャ」では、探索したですが。無かったなと。
云うたら、こっちで、インストールして。再度のあっちで、インストールせよかと。
ならばの、
「Synapticパッケージマネジャ」にて、再インストールしてやれと。
イヤ、
「アプリケーションの追加と削除」だけでは、「アプリケーション」の、「オフィス」には、「LibreOffice」が追加されてませぬ故でして。
確かにです。
「install-assist-LibreOffice」としてあっての、あくまでもの、「Assist」でして。
【シバケン】 2013/11/13 (Wed) 16:02
イヤイヤ、
「Synapticパッケージマネージャ」にて、再インストール結果、
「アプリケーション」の、「オフィス」には、
先の、
「Writer」「Calc」「Impress」「Draw」「Math」「Base」が、追加表示されたです。
バージョン<4.1.2.3>
さりとての、私の場合、Office使いましても、「ワープロ」「表計算」のみなれどです。
での、
インストールは出来たですが。
気持ち、重なってねえ。
動作がです。
【シバケン】 2013/11/14 (Thu) 08:52
<副題=GoogleChrome>
重なったついでに、ブラウザの軽いのを、インストールしてやろかと。
オッとの、軽いか、重たいか、計ってませぬ故、分かりませんですが<汗>
「GoogleChrome」のインストールに挑戦。
イヤ、
単純明快の、検索にての、「Chrome」と入力にての、ダウンロード・サイトが表示されまして。
ダウンロードしたですが。
これが、ヤッカイ<!>
【シバケン】 2013/11/14 (Thu) 12:59
「アプリケーション」の、「インターネット」に、「Chromiumウェブブラウザ」として、表示はされたですが。
クリック一発<!>
下記表示されまして。
「Chromiumをrootで実行することはできません。」
通常のユーザーとしてChromiumを起動してください。
rootで実行するには、プロフィール情報を保存するユーザーデータディレクトリを代わりに指定する必要があります。
とかとかの、
何の事か、さっぱり故、断念したです。
それよりも、<Lubuntu>に興味津々<!>
再度の挑戦してみよかと。バージョン下げまして。
NO.165 組み込みの流れをくんだ感じのlinuxをインストールしてみた<起稿 Plamo方面名倉>(13/11/12)
【Plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2013/11/12 (Tue) 22:49
なぜか運よくディストロウオッチに
組み込み系の感じのディストリビューションのリリース紹介があったので
GeeXboX 3.1
Alpine Linux 2.7.0
最初GeeXboX 3.1がリリースされインストールしてみた
とても軽いはずだがマウスカーソルが思うよう動かず難渋していたところにAlpine Linux 2.7.0がリリースされとりあえず入れて様子を見たかったので、上書きした。
【Plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2013/11/12 (Tue) 23:01
Alpine Linux 2.7.0って
組み込み系の流れをくんでいるけれど
個別のパッケージごとに入れ替え作り変えできそう
こういうのほしかった
組み込み系の流れをくんでいる自分が知っているもの
ほとんどちょっと手を入れてみたいなあとおもうと、すべて再コンパイルしなければならなかったから。
【シバケン】 2013/11/13 (Wed) 00:35
Plamo方面名倉さん
<GeeXboX>
CPU=400MHz以上
メモリ=64Mb以上
<Alpine Linux>
こっちは、情報僅少に過ぎるですが、セキュリティ重視<?>
イヤ、探索するに、そんな記述を散見。
にしても、
Linuxのディストリビューションは、非常に沢山あるですねえ。
【Plamo方面名倉】 2014/02/06 (Thu) 09:54
なんとなくディストロウオッチをながめたら
もう
Alpine Linux 2.7.4
だった
とりあえずダウンロード中。
【Plamo方面名倉】 2014/03/11 (Tue) 09:36
ここ数日200MBクラスのHDDに
Alpine Linuxならインストールできるんじゃないかなあと?
(4GBのHDDには一発でインストールできたけれど。)
さすがに200MBクラスは甘くはない。
Alpine Linux 2.7.5にしてみても苦戦中。
【Plamo方面名倉】 2014/03/15 (Sat) 11:31
うまくいかない理由はsetup-alpineでインストールするときの規定値のrootfsがパンクしていたからだった。
ためしに500MB SCSI HDDにインストールしてみたら普通にできた。
Filesystem 1K-blocks Used Available Use% Mounted on
mdev 1024 0 1024 0% /dev
shm 483984 0 483984 0% /dev/shm
/dev/sda3 279382 147160 113278 57% /
tmpfs 483984 88 483896 0% /run
cgroup_root 10240 0 10240 0% /sys/fs/cgroup
/dev/sda1 95050 10909 76975 12% /boot
rootfs 147MB使用,/boot に約100MB確保なので250MB以上のディスクでなければ通常インストールできないようだ。
しかし rootfs 147MB,/boot 約11MB使用なのでなんとか押し込める手をみつけることができれは200MBのディスクにインストールできるかもしれない?
【Plamo-方面名倉 at Windows 8】 2014/04/24 (Thu) 13:01
すこし間があったようだけれど
Alpine Linux 2.7.6
がリリースされたようなので
インストールすみディスクをマシンにつないで
更新してみた。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/05/08 (Thu) 09:20
ディストロウオッチを見たら
Alpine Linux 2.7.7
がリリースされていたので
インストールすみディスクをマシンにつないで
更新してみた。
# lsb_release -a
-ash: lsb_release: not found
はきかなかった。
/# cat /etc/alpine-release
2.7.7
これかな?
【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/05/25 (Sun) 13:38
マシンがふさがっていたので遅れていたけれど
Alpine Linux 2.7.8
がリリースされていたがようやく更新した。
# cat /etc/alpine-release
2.7.8
【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/06/06 (Fri) 11:28
数日前Alpine Linux 3.0.0がリリースされていたが
ようやくマシンが空いたので更新してみたが
3.0.0にはならなかった
そういえばupgradeはやったけれどdist-upgradeはやってなかったなあ次にマシンが空いたときにやってみよう。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/06/26 (Thu) 21:07
とろとろしていたらはやくもAlpine Linux 3.0.1リリースのようだ
よく見たらAlpine Linux 2.7.9もリリースされていたようなので。
3.0.x化どうするかは先送りして2.7.xの更新をしてみた。
# cat /etc/alpine-release
2.7.9
間違いないようだ。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/06/30 (Mon) 12:31
昨日500MB SCSI HDDにインストールしてあった
Alpine Linux 2.7.xアップグレードしてみたら
起動不能となった。
のでこれ幸いにと
alpine-3.0.1-x86.iso
をインストールしてみた。
でもISAバスのイーサネットカードが使えないので
残念ながら簡単には実用に持ち込めないなあ。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/08/12 (Tue) 08:26
とろとろしていたらalpine 3.0.3がリリースされていたようだ
さすがにalpine 2.7.xのインストールCDリリースは2.7.9で打ち止めのようだが数日前更新してみたら更新パッケージがあったのでサポートしていただけているようだ。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8pro】 2014/08/28 (Thu) 10:26
ディストロウオッチを見たら
8/26日にalpine 3.0.4がリリースされていたようだ
そろそろalpine 2.7.xから乗り換えなきゃあいけないかなあと思えてきた。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/09 (Thu) 11:16
ディストロウオッチを見たら
alpine 3.0.5がリリースされていたさっそく
alpine-3.0.5-x86.iso
ダウンロードした。
ちょっと前更新したらカーネルパニックで起動しなくなったディスクがあったので今回はCDに焼いておこう。
古いディスクなのでハードの故障かもしれないけれど。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/25 (Sat) 10:35
ディストロウオッチにでていた
alpine 3.0.6がリリースされていたのでさっそく
alpine-3.0.6-x86.iso
ダウンロードしてあるが。
ここのところダウンロードして焼いたCD/DVD手つかず積みあがっているしばらく保留としよう。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/10/26 (Sun) 12:06
2014/03/15 (Sat) 11:31:10の投稿時インストールした
500MB SCSIディスクアップグレードしてみたら
カーネルパニックで起動しなくなった。
2GB SCSIディスクもここのところ2本ほど使えなくなってきていたのでそろそろ実用できるように手を入れてみなくてはと思っていたのでいろいろいじっていたらとうとうSCSI
BIOSからも認識されなくなった。
残念だけれど長い間ご苦労様。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/11/24 (Mon) 12:50
ひさしぶりにalpine 2.7.xをインストールしたディスクをマシンに接続したみたがlinuxカーネルの更新がない
もう終息方向かもしれないなあと調べてみたら
もうalpine 3.1 rc2なんてのが見つかった。
そのころ乗り換えを考えよう。
そういえば手元 nx どころか pae sse2 未サポートなCPUのマシン生きている(Ubuntuが入らないマシン)のでこのあたりとDebian系外せないなあ。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2014/12/14 (Sun) 14:29
どうもどこかでuClibcやめみたいな記述をみつけたので気になって調べてみた
下記がそうらしい
<参考1=「Alpine 3.0.0 released」(Alpine Linux)>
<https://www.alpinelinux.org/posts/Alpine-3.0.0-released.html>
<表示されず・18/04/20>
This is the first release with musl libc instead of uClibc and is not ABI
compatible with earlier versions, so special care needs to be taken when
upgrading. See http://alpinelinux.org/edge-musl on how to upgrade.
なのでどうでもよくなった気分がしたので
ここを見て
<参考2=「Upgrading Alpine」(Alpine Linux)>
Alpine 3.0.xしたみたら3.0.6になった
どおせなので
最新のAlpine 3.1.0にしてしまった。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/01/10 (Sat) 09:17
マシンがふさがっていてなにもできていないが
1月6日にAlpine 3.1.1がリリースされている。
【plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2015/01/31 (Sat) 12:47
一昨日ひさしぶりに
インストールしてあるディスクを更新し
Alpine 3.1.1相当だなあとおもっていたが
昨日のディストロウオッチではもう
Alpine 3.1.2リリースのようだ。
Alpine linuxってたぶんメモリー128MB位でも起動してくれるんじゃあないかなあと思っているけれど。
そのうちそのうちだなあ。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/03/16 (Mon) 11:26
一昨日ひさしぶりに
インストールしてあるディスクを更新した
Alpine 3.1.2相当のはずだけれど消極的更新の感じてがしたので
開発版に更新してしまった。
Alpene 3.2 alpha1あたりのようだ。
メモリーが少ないマシン用にこのあたりそこそこさわっておくことにしよう。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/03/25 (Wed) 10:00
あきらめて開発版に更新したら
Alpine 3.1.3がリリースされていた。
開発版のほうが収録されているパッケージのバージョン
時流にのっているかんじなのでそののまにしておこう。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/04/22 (Wed) 15:21
ひさしぶりに
インストールしてあるディスクをマシンに接続更新した。
手元 Debian もインストールできない古弱マシン
あるからこのあたりやめられないなあ。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/05/15 (Fri) 09:27
Alpine 3.1.4がリリースされたので
alpine-3.1.4-x86.iso
ダウンロード中。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/05/27 (Wed) 12:30
Alpine 3.2.0がリリースされたので
alpine-3.2.0-x86.iso
ダウンロード,焼き終わったところ。
Alpine linuxインスールすみHDD更新時HDDの給電断によりカーネル見つけれなくなっているので要再インストールかもしれない?
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/06/16 (Tue) 09:48
alpine-3.1.4-x86.iso
または
alpine-3.2.0-x86.iso
あたりをインストールしてみたくて
昨日
Conner CFS 425A 425MB?
虫干ししてみたが利用不可(空いていなかった)
他をさがしてみよう。
【Plamo方面名倉 at Ubuntu 14.04.2】 2015/06/16 (Tue) 20:56
ウェスタンデジタルAC21600H(1.6GB)
Debian 8が普通にインストールできたので(地ならし)
alpine-3.2.0-x86.iso
に入れ替えた(こちらが本番)
使用率20%だった
もったいない気分はするが他に適当な空きディスクはないのでしょうがない。
明日以降いろいろやってみよう。
【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/07/09 (Thu) 09:08
ちよっと時間があいてどうしたのかなあと気になっていたが
さきほどディストロウオッチを見たら
alpine-3.2.1-x86.iso
がリリースされていたのでダウンロード中。
【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/07/15 (Wed) 08:14
ディストロウオッチをみたら
alpine-3.2.2がリリースされていたので
alpine-3.2.2-x86.iso
ダウンロード中。
【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/12/04 (Fri) 12:17
6.4GBのディスクに
alpine-3.2.3-x86.iso
をインストールしたのは11/23日だからもう2週間ちかくなる
alpine-3.3.0-rc1
にしばらく前になっているからさすがに更新はなかったが
本日3件あった
サポートが打ち切られているわけではないようでほっとした。
【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2017/11/11 (Sat) 08:55
ちよっとCD起動してみただけなのでここらあたりにぶら下げさせてもらって
>Puppyの派生
tahr-6.0.5_noPAE.iso
VIA C3 1.2GHz + i815内臓VGAなマシンで
残念ながらX起動してくれなかったので
CorePlus-8.2.1.iso
CD起動してみた
Xもちゃんと表示してくれた。
NO.166 <軽量版Linux>Lubuntu12.10に挑戦の巻<起稿 シバケン>(13/11/14)
【シバケン】 2013/11/14 (Thu) 15:09
<参考1=NO.163 <軽量版Linux>Lubuntu13.10に挑戦の巻>の続編。
<CDイメージ入手先>
<参考2=Index of /lubuntu/releases/>
<エラー・削除・15/03/20>
<lubuntu-12.10-alternate-i386>644Mb
サポート期間=2014年04月
さての、どんな事に成るのやらと。
【シバケン】 2013/11/14 (Thu) 17:08
インストール完了にて、再起動一発<!>
起動はするですが。画面、明暗繰り返しの、安定せず。
マウスを動かすと、フリーズ<!>
ヤメ<!>
更なるの、旧バージョンに挑戦するかと。
<参考=NO.167 <軽量版Linux>Lubuntu12.04に挑戦の巻>に続く。
NO.167 <軽量版Linux>Lubuntu12.04に挑戦の巻<起稿 シバケン>(13/11/14)
【シバケン】 2013/11/14 (Thu) 17:21
<参考=NO.166 <軽量版Linux>Lubuntu12.10に挑戦の巻>の続き。
イヤ、
<Lubuntu12.10>が、起動せず故、更なるの旧バージョン<Lubuntu12.04>に挑戦するだけの話です。
<lubuntu-12.04-alternate-i386>681Mb
さての、
どんな事になるのやらと。
【シバケン】 2013/11/14 (Thu) 19:36
インストール完了<!>
初めて、パスワード入力画面が表示されたです。
入力一発、起動したですが。動作緩慢なれどの、動いてるです。
「インターネット」には、「Chromiumウェブ・ブラウザ」が存在してるですが。
起動致しますと、下記が表示されたです。
「Chromium-broserに問題があります」
残念ながら、プログラム”chromium-browse”が不意に終了しました。
コンピューターに不具合を自動的に解析して開発者にレポートを送るための十分な空きメモリーがありません。
要は、メモリー不足であると。
その他、マウス動作も動作緩慢の、使いモノにならぬ以前の、イツ、フリーズするかの状態でして。
ならばの、今一段の、更なるの旧バージョン、例えば、<11.10>でなら、正常に動作するの可能性あるですが。
残念乍らの、現時点、「Lubuntu」の旧バージョン入手は、<12.04>までです。
<注=画像はWeb上から取得>
NO.168 <軽量版Linux>Pupppy<pup_431JP2012>に挑戦の巻<起稿 シバケン>(13/11/15)
【シバケン】 2013/11/15 (Fri) 16:04
<参考=NO.161 <軽量版Linux>パピーリナックスに挑戦の巻>の続編。
前回、<precise-550JP.iso>
今回、<pup_431JP2012.iso>
【シバケン】 2013/11/15 (Fri) 17:03
での、オッとの、その前にです。
現、インストール済みの、<Lubuntu12.04>の、「ディスクユーティリティ」を試してやろかと。
<参考=NO.167 <軽量版Linux>Lubuntu12.04に挑戦の巻>
イヤイヤ、「アクセサリ」の中に、「ディスクユーティリティ」なるのが存在してまして。
クリック一発、「20Gbハードディスク」を表示させるに、「ドライブをフォーマット」なるの、項目がありまして。
内容=ドライブの消去またはパーティション分け
ならばの、いきなりの、インストールする前にです。ダメ元にて、試すも一法哉と。
更に、クリックしましたなら、下記、4項目。
<マスターブートレコード>=ほぼすべてのデバイスやシステムと互換性がありますが、ディスクサイズやパーティション数に関していくつかの制限があります。
<GUIDパーティションテーブル>=最近の殆どのシステムでは互換性がありますが、一部のデバイスや古いシステムでは互換性がない可能性があります。
<パーティション分割しない>=ディスク全体を未使用状態としてマークします。例えば、ディスク全体を使用する場合や、<中略>、パーティション分けしたくない場合のみ、このオプションを使用してください。
<Appleパーティションマップ>=Legacy方式は、Appleシステムや、Linuxシステムを除いたほとんどのシステムで互換性がありません。
での、
パーティション分割致してませぬ故、まずは、これで、やってみるかと。
やろとしたですが、表示画面の、「初期化」ボタンが隠れてしまうです。
隠れてしもては、押せませんでして。
次善の策として、<マスター>にするにも、同じでして。
イヤ、現、パーティションが、<マスターブートレコード>としてあってねえ。
どちにしても、<GUID><Apple>以外、「初期化」ボタン隠れて、表示の画面もサイズ変更出来ませぬ故、<GUID>にするかと。
それで、クリック一発<!>実行せよと。
やったならばの、何の事は無いの、「ビジー状態」」ですの、「エラー」で、停止<!>
なあんやと。
【シバケン】 2013/11/15 (Fri) 17:38
この挑戦<?>、失敗したですが。
正常に起動するの、<Linux>で、このモードがあれば、簡単操作での、フォーマット可能かと。
【Plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2013/11/15 (Fri) 18:11
>正常に起動するの、<Linux>で、このモードがあれば、簡単操作での、フォーマット可能かと。
手元で最近はあーなにそれーーという声がきこえてきそうな聞いたことない名前の海外のDebian系ディストリビューションさかんにインストールしていたのはUbuntu系では実メモリー256MBのマシンではどうにもならないといろいろインストールしてみて感じているからです。
【シバケン】 2013/11/15 (Fri) 22:42
成る程です。
諸般、苦しい展開です。
さての、
<pup_431JP2012.iso>をば、起動。
オッとの、「メニュー」探索したなら、「システム」の中に、「Gparted パーティションの管理」なる項目存在。
ンの、「Gparted」ねえ。
聞いた事あるなあと。オトトの、Plamo方面名倉さんにご教示戴いたの、ツールでして。
とりあえず、起動一発。
従前のシステム<lubuntu12.04>を削除致しまして。
基本的、下記Web資料参考にしてるですが。
<参考=「HDDへのインストール」(MyPuppy is)>
<要会員登録・削除・23/10/19>
慣れて無いせいもあるですが。HDDにインストールした筈が、再起動で、カーソルの点滅のみ。
あるいは、「Operating System not found」と表示されるのみ。
一寸、頭冷やして、考えてみるです。
【Plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2013/11/15 (Fri) 23:22
>慣れて無いせいもあるですが。HDDにインストールした筈が、再起動で、カーソルの点滅のみ。
>あるいは.「Operating System not found」と表示されるのみ。
>一寸、頭冷やして、考えてみるです。
こういう局面も
gparted-live-0.161-1-i486.iso
の出番です。
いつぞやも記述しましたが
gpartedが起動するとディスクの空きエリアは白色,データが書き込まれているエリアは黄色で表示してくれます。
たしか未確保のエリアは灰色だと思いました。
黄色のエリアが全くない場合インストール失敗。
白色のエリアがない場合未フォーマット,エリア未確保。
黄色のエリアがあった場合はGRUBの書き込み失敗。
このあたりのはずです。
【シバケン】 2013/11/16 (Sat) 03:14
ハイ、その辺り、明日<正確には本日>、確認致しますです。
【シバケン】 2013/11/16 (Sat) 11:07
さての、
<GParted>を起動一発<!>
確かに、「パーティション」が、「未確保」で、「!」マークが付いてまして。
とりあえず、全部、削除で、基本、下記<参考>のままでして。確保容量異なるだけでして。
イヤ、私共、『「Linux」知らずの、「Linux」』派には、非常に分かり易い記述されてまして。
<参考=HDDへのインストール>
<会員登録・削除・23/10/19>
結果
パーティション | ファイルシステム | 容量 | 使用済み | 空き | フラグ |
/dev/sda1 | ext2 | 1Gb | 16.98Mb | 983Mb | boot |
/dev/sda2 | Linux-swap | 1Gb | − | − | |
/dev/sda3 | ext3 | 16.68Gb | 440Mb | 16.25Gb |
イヤ、チャンと、構成されてると、見受けられるです。
只なあ、元々は、20GbのHDDでして。それが、18.63Gbしか表示されてませんでして。
且つは、「ext2」と、「ext3」で、「使用済み」がある事でして。
それは、置いとしての、次ぎに進むかと。
【Plamo方面名倉】 2013/11/16 (Sat) 11:25
ただGRUBがうまく書き込まれていないだけのようです。
フロッピーベースのブートローダーを探すかめんどうならばもう一度インストールをやりなおしてみてください。
フロッピーベースのブートローダーですが手元では
grub-0.97-i386-pc.ext2fs
をrawwritewin-0.7でフロッピーに書き込んで使用しています。
【シバケン】 2013/11/16 (Sat) 16:18
へえ<!>
ですねえ。
「GRUB」では、従前より、悩まされてたですが。
「デュアル・ブート」では、必要で、単独インストール<今回の場合、PuppyLinuxのみ>では、不要と考えてたです。
イヤ、
心当たりあるです故、再度、インストールで、しかるべくの箇所、メモるです。
これ又、無関係と、無視してたですが。「GRUB」が何たらとの記述でして。
尚、それなら、もしかしての、対策になるかの、箇所もありまして。
【シバケン】 2013/11/16 (Sat) 19:45
での、
とりあえずは、話、順々にと。
下記<参考>に致しまして。
<参考=HDDへのインストール2>
<要会員登録・削除・23/10/19>
諸般、あっちの設定変更したり、こっちをと。何度も、やってるですが、
此度、インストールは、「FULL」を選択。
インストールし終わり、再起動一発<!>、ン<?>
カーソルの点滅のみ。
では、
再度の、<GParted>を起動一発<!>してみるかと。これも、一発、二発に止まってませんですが。メモるが目的での、<ext2>が、変動してまして。
<使用済み>=<16.96Mb>→<339.68Mb>
インストールされたは事実でして。
とりあえず、削除しの、再確保してみるかと。エイのヤで、実行の、元通りの数字に相成るです。
同じ事、しても、仕方が無いですが。
まあ、ええかと。
での、
インストールが終わって、
「NEWGRUBTEXT」なるのが、表示されまして。<下記全文>
<注=以前より、出てるですが、メモるです>
−−−
Glubがインストールされているならmenu.lstと言うファイルを探し(一般的にGrubがインストールされているパーティションの「/boot」ディレクトリにあります)下の桁を追加して下さいまたは、Glub4Dosがインストールされているならmenu.lstと言うファイを探し(一般的にGrub4Dosがインストールされているパーティションの「/」ディレクトリにあります)下の行を追加して下さい。
title Puppy Linux 431 full install in sda1
root (hd0,0)
kernel /boot/vmlinuz root=/dev/sda1 pmedia=atahd
警告:もしお使いのPCに IDE と SATA のハードディスクが混在しているなら、(hd0,0)はおそらく間違っています。
GRUBはドライブに番号付けするにあたり、hd<drive>,<partition>の表示で、<drive>と<partition>を0から数え始めます。
問題なのは、GRUBはIDEを1番目に見つけますが(hd0,)、Pmountで見ると、同じドライブが2番目に(hd1,)リストされている事です。
ユニバーサルインストーラは、Pmountの報告に基づいた順番を使用するので、GRUBを間違わせてしまうでしょう!
(例:もしIDEドライブがhd1,0(sdb1)なら、hd0,0に変更する必要があるかもしれません)
これと、
>ただGRUBがうまく書き込まれていないだけのようです。
>フロッピーベースのブートローダーを
この記述の、「ブートローダー」が気に掛かりまして。
ではと、「メニュー」の、「システム」を探索<!>
【Plamo方面名倉】 2013/11/17 (Sun) 08:54
おことわり
今頃書いてすいません
自分はPuppy linuxはパスです。
理由はセキュリティアップデートが一切ないからです。
なぜないかの記述も自分は納得できないからです。
本題にもどって
現状はディスクの先頭レコードが全く読めない、あるいは正しく書けていないと思います。
Puppy Linuxのインストーラーがメモリー不足等に、より正しく書き込めていないだけだといいのだけれど?
ディスクの劣化の可能性も否定できないように思います。
策としては
1.フロッピーブートで回避。
2.ディスク交換。
2.いままでちゃんとインストールできた
ディストリビューションをもう一度いれなおしてみる。
くらいかなあ?
【シバケン】 2013/11/17 (Sun) 09:19
Plamo方面名倉さん
諸般、ご助言戴きまして。
まずは、
結論的、<PuppyLinux>から、<GRUB>のインストールが出来まして。
<HDD>からの起動に成功したです。
ですが、
別途の問題、発生してまして。これも、解決策、分かって<?>まして。
とりあえずは、話、順々に投稿するです。
【シバケン】 2013/11/17 (Sun) 09:53
<副題=PuyypLinux、HDD起動に成功<!>>
オッとの、での、
勿体ブラずの、既に、結論云うてるですが。投稿してるですが。
前述にて、
>ではと、「メニュー」の、「システム」を探索<!>
としてまして。
<pup_431JP2012.iso>から起動状態にて、
「メニュー」→「システム」→「GRUB4Dos ブートローダの設定」
これでして。
云うたら、
Plamo方面名倉さんの、これでして。
>ただGRUBがうまく書き込まれていないだけのようです。
>フロッピーベースのブートローダーを
ブートローダがあれば、ええのかと。あるみたいやぞと<笑>
での、その上でです。話、順々に進めるです。
【シバケン】 2013/11/17 (Sun) 14:03
当たり前の、成功するまで、暗中模索<!>しまくってまして。
何度も、何度も、インストールしてまして。スル度、CD起動の画面にて、設定弄くってたですが。
イヤ、
インストールが終わって、「警告」的にです。「NEWGRUBTEXT」なるのが、表示されまして。
</boot>の、<menu.lst>を探せとかです。
下記3行、追記せよと、云われてもです。
>title Puppy Linux 431 full install in sda1
>root (hd0,0)
>kernel /boot/vmlinuz root=/dev/sda1 pmedia=atahd
どやって、そこに到達するのか。書き込めるの哉と。
そもそもがの、<Glub4Dos>がインストールされてるが前提でして。
インストールされていない。
あるいは、されてるかの、確認方法の記述が抜けてまして。
加えての、残念乍らの、「NEWGRUBTEXT」なるの表示で、私には、意味、理解出来ませんでして。
デュアル・ブートに非ずの、単独インストール故、「GRUB」不要<!>と、考えてまして。
での、
イツの段階かには、「GRUB4Dos ブートローダの設定」なるの項目、見つけてまして。
見つけてたの、当初、<GRUB4Dos>が、<GRUB>であるは、文字通りの分かるですが。
先の通りの、不要であると。頭っから、思ててねえ<汗>
【シバケン】 2013/11/18 (Mon) 00:44
での、
「GRUB」がインストール出来た<!>です。
<注=あくまでもの、<GRUB4Dos>についてです>
「メニュー」→「システム」→「GRUB4Dos ブートローダの設定」
ここで、
HDD内を検索しの、「GRUB4Dos」無いとなれば、インストール出来るです。
此度、ありませんので、インストール指示致しまして。
インストールが出来て、シャット・ダウン<!>
での、
ライブCD、CD起動用FDをば、マシン<メビウス>より、取り出しまして。
無事に、HDDから、起動出来た<!>です。
万歳三唱<!>
とは、成ったですが。
そは、易々の、問屋が卸してくれてませんですが<笑>
イヤ、
HDDから、無事に起動は出来てるですが。
【シバケン】 2013/11/18 (Mon) 09:29
折角の、HDDにインストール出来たですが。が、しかしです。
USBマウスが動作しませんでして。
これは、ライブCDの時からでして。
当然の、マウスの設定等々、弄くりの、試してるですが。検索、探索も、下記方法しか、記述無く。
大体は、<PuppyLinux>では、この手の不具合、頻発してるらしいですが。
<設定法>
「設定」→「マウスとキーボードを変更」→「Choose type of mouse」
ここで、2種類のいずれかを、選択するですが。初期値、「Sereia mouse」故、「USB or PS/2 mouse (also touchpad)」に変更。
これで、USBマウスが使える筈なれどの、使えませんでして。
そもそもが、
「メニュー」→「システム」→「Hardinfo ハードウェア情報」の、「USB」「input Devices」に、USBマウスのドライバーがありませんでして。
ならばの、どのよに、操作してたかとなればの、ノート・パソコンのタッチ・パッド。
タッチ・パッドでは、微妙なるの操作が出来ませんでして。マウスを移動させるだけで、思わぬのアプリケーションが起動したり。
操作するべくの、メニュー画面が、消えてしもたりと。
何するにも、時間掛かってねえ。
オッとの、対応策、あるです。
【シバケン】 2013/11/18 (Mon) 13:21
対策案、
と云う程で無いですが<汗>
以上、USBマウス認識せずは、投稿通りの、<pup_431JP2012.iso>での、現象でして。
前回、<precise-550JP.iso>では、USBマウスはライブCD段階にて、正常動作してたです。
ならばの、再度の、<precise-550JP.iso>に切り替え、挑戦してみるかと。
イヤ、
「メニュー」→「システム」→「GRUB4Dos ブートローダの設定」にて、「GRUB」がインストール出来る筈でして。
インストール出来れば、こっちのモンです。
以降、
<軽量版Linux>Pupppy<precise-550JP>に再挑戦<!>に移行するです。
【Plamo方面名倉】 2013/11/18 (Mon) 13:29
5.x系日本語版最新は下記のようです。
Precise-5.7.1-f2fs_GUI5.iso
precise-5.7.1-retro-f2fs_GUI5.iso
【シバケン】 2013/11/18 (Mon) 14:55
オッとの、そですか<!>
有り難う、御座います。
実は、先程、投稿での、即の、着手するのツモリが、野暮用にて、中断<!>
折角なら、最新版でと。
現在、ダウン・ロード中です。
にしても、<retro>とは、何が何処までの、<retro>哉と。
とりあえず、欲張りまして、2つ共、顔見てみるです。
【Plamo方面名倉】 2013/11/18 (Mon) 15:06
出かけるところだったのだとても手抜きでごめんなさい。
顔は同じで<retro>版はCPU の PAEサポートが無いマシン用シバケン様のメビウスはたしかPAEサポートありなので
Precise-5.7.1-f2fs_GUI5.iso
でいいんじゃないかなあと思います?
【Plamo方面名倉】 2013/11/18 (Mon) 15:29
ごめんなさい2。
Precise-5.7.1-f2fs_GUI5.iso
precise-5.7.1-retro-f2fs_GUI5.iso
ってまだ正式版じゃないようです。
【シバケン】 2013/11/18 (Mon) 16:33
ハイ、分かりましたです。
イヤ、ダウン・ロードで、CD化致しまして。
起動一発、<Upgrade Only>とか、表示されまして。委細構わずの、進めと、<Enter>プッシュ<!>
イヤ、<Enter>で、進む筈と。
確かに、何行かは、進んだですが。数行で、進まず。HDDは、アクセスしてるですが。何かが、進行してるよにも、見えず。
デハと、別途の、<retro>に切り替えまして。同じくの、起動一発<!>
先と同様でして。
果たして、<Upgrage>されてるのか。顔でも替わってるの哉と、HDDから、起動したですが。
変化したの様子無く。
要は、成る程の、所謂の、不発でしたです。正式版では無いで、納得です。
ではの、予定通りの行動に移行するです。
【シバケン】 2013/11/18 (Mon) 16:36
<補足>
進んでるよには、伺えずのため、強制終了させたです。
結果的、元のが、壊れてるでも無かったです。
【plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2014/10/31 (Fri) 23:45
ごめんなさいちょっとぶらさげさせてもらいます。
いろいろ気が多くてよくないなとおもいつつ
Puppy Linux 6.0がリリースされています
いれてみる空きマシンもないのに
tahr-6.0-CE_noPAE.iso
ダウンロード済み。
なんかPuppyからフォークした
Quirky Unicorn 6.2ってのもでているみたい。
空きがあれば両方インストールして比べてみたいとはおもうけれどいつになるやら。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/02/27 (Fri) 09:29
ディストロウオッチをのぞいてみたら
Puppyからフォークした
Quirkyの7.0がリリースされているようだ。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2015/04/12 (Sun) 10:51
Puppyって自分でパッケージのメンテナンスができるくらいの人用な感じなので初心者向けではないような気がしている
Puppyの派生で
Simplicity Linux
<参考=Simplicity Linux>
<http://simplicitylinux.org/>
<表示されず・18/07/28>
ってどうかなあとちよっと気になっている。
最近メモリー256MBあたりでいじれるものに関心が向いているなあ。
【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/07/19 (Sun) 10:02
<参考=「PuppyLinux で HITACHI FLORA を再生する。」(スラド)>
<25/04/02>
【シバケン】 2015/07/19 (Sun) 10:56
FLORAの、型番分かりませんですが。
>Celeron(R) CPU 2.40GHz
>Memory 2GB
>HDD 500GB
これなら、結構行けるのではと。
【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/07/19 (Sun) 11:13
>FLORAの、型番分かりませんですが。
>>Celeron(R) CPU 2.40GHz
>>Memory 2GB
>>HDD 500GB
たしかに型番なかったのでどうしようかなとおもいましたが上記スペックですこしはさんこうになるのではと思いました。
ついでに言うとPuppyもどれかわかりませんが
precise-5.7.1JPあたりかなあ.....
だとしたらしまったふらさげるポイントを間違えたごめんなさいかもしれません?
【通りすがりのantiX使い】 2015/07/21 (Tue) 16:02
debian7ベースでapt,synapticsが使え
一般ユーザーでもログインして使える少し変わったpuppyが
puppy本家のフォーラムで紹介されています
Porteus-Wheezy-3.13.6-openbox
DebianDog-Wheezy-jwm_icewm
DebianDog-Wheezy-openbox_xfce
<参考=「DebianDog - Wheezy」(Puppy Linux Discussion Forum)>
<消滅・21/03/30>
2GのUSBメモリにFrugalinstallして遊べるディストロを探していた時に見つけました
上の3種類の中で一番軽いPorteus-Wheezyだと日本語化、日本語入力追加しても起動時のメモリ使用量は50M前後です
Fullinstallしたdebianと同じ感覚で使えるし
apt-get upgredeが使えるのはやっぱ便利だなあって思いました
初期状態からどこまで削れるんだろうと試した時の
スクリンショットが残ってたので貼っておきます(結果は30Mを少し切るぐらい)
【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/07/21 (Tue) 18:31
>debian7ベースでapt,synapticsが使え
一般ユーザーでもログインして使える少し変わったpuppyが
puppy本家のフォーラムで紹介されています
Porteus-Wheezy-3.13.6-openbox
情報ありがとうございます。
【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/11/14 (Sat) 10:52
ディストロウオッチをのぞいてみたら
Puppyからフォークした
Quirkyの7.3がリリースされているようだ。
7.3って64bit版専用のバージョンのようだ時の流れはおそろしい。
【plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2015/11/18 (Wed) 13:47
ディストロウオッチをのぞいてみたら
Puppy6.3がリリースされているようだ。
フォークした分家ばかりリリースでどうだいなあと思っていたがひとあんしん。
こちらは32bit版もあるようだ。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/10/28 (Fri) 12:37
ディストロウオッチをのぞいてみたら
Puppyからフォークした
といっても
"Quirky is a sister project to Puppy Linux"
な感じらしい
Quirkyの8.1がリリースされているようだ。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2017/01/16 (Mon) 08:08
ディストロウオッチをのぞいてみたら
Quirkyの8.1.6がリリースされているようだ。
Ubuntu 16.04の文字が書いてあるなんだろう??
【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2017/10/31 (Tue) 11:17
Re: antiX 13.2待機中 2017/10/30 (Mon) 10:11:03
<参考=「NO.169 antiX 13.2待機中」寄稿Plamo方面名倉 at Windows 8.1 2017/10/30 (Mon) 10:11>
>>手元のVIA C3 1.2GHz i815内臓VGA 384MBメモリーなマシン
>MX-16.1_386.iso
画面真っ黒Debian 9とかわらず
>antiX-17_386.iso
も同様だった。
このあたりはどうかなあと
Puppyの派生
tahr-6.0.5_noPAE.iso
を起動してみた
X起動は失敗したが
#は表示コマンドモード...lsはできた。
【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2017/12/06 (Wed) 10:34
ディストロウオッチをみたら
Puppy 7.5リリースのようだ
ただいま
xenialpup-7.5-uefi.iso
のダウンロードを始めたところ。
【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2017/12/09 (Sat) 09:44
昨日ひさしぶりにCD焼きマシン空いたので
xenialpup-7.5-uefi.iso
を焼き
>>>手元のVIA C3 1.2GHz i815内臓VGA 384MBメモリーなマシン
で起動してみた
Xちゃんと起動
ほんの数分動かしてみただけだけれど
ふといまXubuntu 16.04入れてるマシンのXubuntu 16.04の後継にどうかなあと思えてきたので
xenialpup64-7.5-uefi.iso
もダウンロードした。
【Plamo方面名倉 at Windows 10】 2017/12/15 (Fri) 21:56
Xubuntu 16.04.x入りディスクが接続してある
Aopen EX761ベアボーン + AMD Turion 64 MT32 メモリー1GBなマシンで
xenialpup64-7.5-uefi.iso
を起動してみたがカーネル起動後puppyをRAMにロード始めますと表示後だんまりみたい
xenialpup-7.5-uefi.iso
でも同様だった
残念ながら撤退かなあ?
NO.169 antiX 13.2待機中<起稿 Plamo方面名倉>(13/11/15)
【Plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2013/11/15 (Fri) 18:36
これもDebian系でインストールしてみたいのですが
いろいろ手を出しすぎて空きディスクなし
しかもDebianでも開発版系をチエックしているのは、Ubuntuに近くて軽い線をねらっているから。
【Plamo方面名倉】 2013/11/17 (Sun) 17:34
いつまでも塩漬けではコースター同様となってしまうので、一昨日インストールしてみたインストーラーのオプションが広く柔軟なので、つい欲を出してしまいコマンドラインインストールでlocale
jaを指定した。
残念ながらペケ状のカーソル表示(移動はスムース)画面真っ黒。
【Plamo方面名倉】 2013/11/17 (Sun) 17:48
幸いリモートのWindows上teratermでログインできたので、昨日はなんとかならないかあがいていた
なんとなくtopコマンド
あれっ
メモリーが128MBしかない384MBささっているはずなのに。
256MB + 128MBの構成のはず
グジグシしてみたが元に戻りそうも無いので
128MBメモリーをはずしてみたら
256MBと認識した。
【Plamo方面名倉】 2013/11/17 (Sun) 18:35
本日おそらく128MBでインストールしたはずなので
ちよっと心配になって
再インストールすることにした。
おとなしくGUIでインストール......
のつもりだったけれど。
Debian sidベース,localeも可能な限りja,自動loginを選択したのが間違いだったようだ?
またもオプションが広く柔軟にまけてしまい.....。
日本語入力どころかあちこちマージャンの牌状の画面。
【Plamo方面名倉】 2013/11/18 (Mon) 12:00
再び再インストールすることにした。
おとなしくGUIでインストール。
Debian testingベース(でもいまはほぼsid?),localeいじらず,自動loginを選択しない。
ただいま更新中(571個)保留247個。
【Plamo方面名倉】 2013/11/18 (Mon) 17:00
更新中ダウンロード終えたところで刺さっていた。
怪しいディスクを使用しているので
全面HDD Rrgenaraterでチェックし問題なし。
(20GBのディスクってこういうときにはとても大きく感じるなあ)
再度更新中。
本日中に保留分まできればいいぐらいだなあ。
【Plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2013/11/18 (Mon) 20:42
保留分247個だけではなく追加分が200個近くあった
そのなかにlibreoffice-4.1.xなんて見つけてにっこり。
日本語化適用までやっみた
前回麻雀配牌状になったのはシステム全体の日本語化はやっみたけれどディスクトップの日本語化がやってなかったような気がしてきた。
日本語入力はしくみが変わったようなのでてこずる,敗退もあるかも?
あとは明日。
【Plamo方面名倉】 2013/11/19 (Tue) 11:22:54
起動いきなり刺さった。
再起動日本語表示すべくいろいろいじっていた
画面テーマDefaultを選択したとおもうけれど
画面左下(MS Windowsスタート地点)Debianマークになってしまった。
しばらくいろいろやっていたがささることはないようだ。
とりあえずブラウザだけでもといじって見たが
検索結果が麻雀配牌状に
昨晩から思い始めていたけれどとりあえず中断としよう。
【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/07/01 (Wed) 11:08
ずいぶん間が空いてしまってごめんなさい。
Debian 8以降どうかなあとおもうとこのあたりかなあと思ったので。
(特に日本語入力)
昨日リリースされた
antiX-15V_386-full.iso
を焼いたところだがマシンのやりくり.....
【Plamo方面名倉 at Ubuntu 14.04.2】 2015/07/05 (Sun) 20:58
antiX-15V_386-full.iso
インストールしてみたが残念ながら日本語入力まではインストーラ面倒みてくれなかった。
antiX 13.2と違いantiXオリジナルのもの以外は日本語表示し豆腐状なところはみかけなかった。
antiX-15V_386-full.isoってCDに収まるサイズ。
【通りすがりのantiX使い】 2015/07/15 (Wed) 17:53
左下のスタートメニュー→システムツール→metapackage-installer→languageで
Japanese_IW ブラウザの日本語化
Japanese_Input_FcitxかJapanese_Input_Mozc 日本語入力
Japanese_LO libre officeの日本語化、日本語ヘルプ がインストールできますよ
antiX 13.2で麻雀配牌状になるのは日本語を表示できるフォントが入っていないためです(他のディストロでもよくあるんですが)
fonts-vlgothic, fonts-takao, , あたりをインストールすると
正常に表示されると思います
【通りすがりのantiX使い】 2015/07/15 (Wed) 18:03
Dabianベースで開発版(sid)を使ったディストロに
Siductionというのがあります
これも完成度高いなあって思ってます
【Plamo-方面名倉 at Winodws 8.1】 2015/07/15 (Wed) 18:21
通りすがりのantiX使い様
情報ありがとうごさいます。
調べてみたらインストールしてあったディスクXfce版Debian 8で上書きしていました。
自分はhandylinux結構気に入っています。
【Plamo-方面名倉 at Windows 8.1pro】 2016/12/11 (Sun) 10:15
<参考=「KuroButaの日記:3台のVaio Type P」(スラド)>
<25/04/02>
>3台目はMX-16 Linux(MX Linux)
ちょっと気になったので調べてみたら
antiXとMEPISのコラボのようだ?
<参考=MEPIS・antiX・MX日本語情報サイト>
<消滅・18/02/12>
インストール後設定のみで日本語入力できるようだ
ためしてみたくなってきた。
【plamo方面名倉 at Windows 7Starter】 2016/12/15 (Thu) 19:54
インストール可能なマシンが空いたら
MX Linuxインストールしてみたいので
昨日
MX-16_386.iso
をダウンロードしておいた。
【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2017/10/29 (Sun) 10:30
手元のVIA C3 1.2GHz i815内臓VGA 384MBメモリーなマシン
残念ながらDebian 9では画面真っ黒
ものがものだけに起動するだけで感謝だけれど
なんとかならないかなあと
>MX-16_386.iso
をダウンロードしておいた。
確認してみたら
MX-16.1_386.iso
がアップロードいただけているのでダウンロード中。
【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2017/10/30 (Mon) 10:11
>手元のVIA C3 1.2GHz i815内臓VGA 384MBメモリーなマシン
MX-16.1_386.iso
画面真っ黒Debian 9とかわらず
antiX-17_386.iso
も同様だった。
【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2017/11/01 (Wed) 15:39
antiX-17_386.iso
をかたずけようとしていたら
antiX-16 i386のCDを見つけたので
上記マシンで起動してみたが画面真っ黒変わらず。
【Plamo方面名倉 at Windows 8.1】 2019/01/06 (Sun) 09:35
最近手元マシンDebian 9でもどうかなあと思えてきているので
昨日
antiX-17.3.1_386-full.iso
を焼き
とりあえず手元にあった下記マシンでLive起動を確認しておいた。
>15.6" 1366x768 LCD Pentium B940 + モバイルHM65チップセットなノート(たぶん2011年夏モデル)