シバケンの単なる雑談NO.471
| NO.460 | NO.470 | ||||
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| NO.300 | NO.350 | NO.400 | NO.450 | |
| NO.50 | NO.100 | NO.150 | NO.200 | NO.250 |
目次
NO.5075 久し振りの、夢見で、宴会場の話(5) 今昔の話
NO.5074 久し振りの、夢見で、宴会場の話(4) 三十三間堂のトイレの話
NO.5073 久し振りの、夢見で、宴会場の話(3) 広さなら、「かねよ」の2階の話
NO.5072 久し振りの、夢見で、宴会場の話(2) 宴会場は、不明の話
NO.5071 血糖値の話(4) 血液検査結果、下がったの話
NO.5071 血糖値の話(4) 血液検査結果、下がったの話
いやねえ。
本日<2月19日・木>、一番に言いたいの事。
とりあえずは、過日。とは、この月曜日<16日>やねえ。近在の内科医院に、血液検査して戴くべくの、行ったです。
目的、主たる、血糖値の件。努力は、してるです。日々、精進、精進の、オヤツは、減らしてるし、出来るの限りの、歩け、歩けの、さあ、歩けと。
ここ、ン年、大井神社の御神輿には、参加せずと、決めて以来、行かずの、工業団地の最深部。大回りやねえ。
にも、行き出して。行って、さての、田舎やしねえ。何があるでは、あらへんの、つまらん、ねえ。その辺り、まあ、言うたら、京都市内なりの、以前の、我が家なら、ばの、何分の、中心部やしねえ。どこえでも、行けるです。四条通りねえ。烏丸なり、河原町ねえ。行ってみい。大丸、高島屋があるです。まともに、行ったら、歩数、稼ぎ過ぎたり、してねえ。
で、結構なると。
方々、見てるの間にも、運動になるです。もしかしたらの、肥満にも、成らずかと。イヤ、ほんと。
オットの、何の話。
とかとか、前回の検査、昨年の、9月の11日。これは、高齢者対象の、健康診断でして。無料であったの哉と。その時の結果が、ダメ、だめ、駄目よーの、主たるの、血糖値が高くてねえ。
とりあえずは、オヤツ節制と、歩け、歩けと。イヤ、ほんと。
結果的、体重減って、ねえ。66kgであったのが、63kg程度に落ちて、ねえ。結構なるの、所謂の肥満度<BMI>=26.6でして。基準=24.9以下なんか、軽くの越えてたですが。
63kg程度になればの、話の、満たすです。合格也と。
まあ、言うたら、血液検査は、採血してもらわんと。検査してもらわんと、わからんですが。体重なら、体重計に乗れば、わかるしねえ。
言うは、結果的、満たしたが故、血糖値、その辺りの数値は、どかと。
その結果が、昨日の水曜日辺り、以降ならと、聞いてたし、ねえ。本日、木曜日、行って、参じたです。結果を聞きに。
の、結果、先生、開口一番、下がってますと、聞いてねえ。「報告書<一覧表>」も、見て、ねえ。
嗚呼の、よかつた、なあと。
成果あって。
申せば、そらなあ、不安で、不安でねえ。
下がってないと、言われたら、どしょかと。今、一段の、努力せねばと、成るしねえ。或いは、薬服用で、下げるかと。
薬はねえ。拒否してるです。がしかしの、自身の、この手の努力で、不発なら、ばの、薬で、対応せねばと、覚悟の上での、此度の結果でねえ。
まあ、言うたら、主たる、「HbA1c」やねえ。
基準=6.2以下。なれどの、何年か、以前より、突破は、突破してたですが。「6.8」辺りでねえ。それが、9月11日の、では、何と、まの、「8.4」に急激に上昇。故に、落とさねばと。イヤ、ほんと。
の、結果の、結果、「6.6」になって、ねえ。
イヤイヤ、結構なると。まあ、言うたら、下がった、です。
まあねえ。
自身、体重的、<BMI>が、基準満たして、来てるしねえ。血糖値も、下がってる。とは、期待も、ある一定以上、上がってしもたら、では、最早の、下がらんの話も、聞いててねえ。
どちにしろ、下がったが故、一安心の、これを、継続、維持せねばと。イヤ、ほんと。
イヤイヤ、正直に、下がらん、下がってなくて、上がってたりしてたら、どしょかと。下がってても、「8.4」の、「8」近辺では、どもならずの、中途半端やしねえ。
まあなあ。
今、一段の、努力、精進、精進せねばか、この際、薬服用も、考えねばと、思てたですが。
再度の、嗚呼、ヨカツタなあと。
現在の、方法。
オヤツを、止めたではないです。抑えてるのだけ。
後は、言うてるの、歩け、歩けと。工業団地の、最深部にも、行き出してるし、ねえ。さすればの、概ねの、5000歩辺りが、7000歩になって、ねえ。
但し、しんどい、ねえ。
副作用的、膝の、関節辺りに、違和感もあって。まあなあ、歩けぬの程ではない故、歩いてるですが。
まあなあ。
早足で、なんか、には、程遠くの、単なるの、歩いてるのダケ。なれどの、諸般、全然の感覚的、違うわと。爽快也と。一寸の、運動では、くたばらんわと。
更には、これからの季節、気温上昇ねえ。
これに、どんな具合に対応するか、やねえ。
可能な範囲、朝早めにの、手もあるし。汗は、かくは、仕方がないと。帰宅したなら、シャワーでもと。当然の、着替えもと。
てな、準備、覚悟やなあと。
当方的には、汗かくは、嫌でねえ。
手間掛かるし、ねえ。言うは、シャワー浴びたり、着替えをしたり。着替えだけで、済むなら、なあと。当面、まだまだ、着替えだけで、済ませるが、出来るかと。がしかしの、更に、気温上がったら、そも出来ずの、どしてもの、シャワーやねえ。
まあなあ。
どちにしろ、諸般、血糖値下がって、ねえ。先生も、これを、維持、持続をと。
結構なると。
ででの、話、違うの、三条京阪の、「日昇旅館」での、宴会の話。ここは、1回生ではないなあと。
その時、言うてるの、1浪して、立命館大学と、京都府立大学に合格の、コウジ君に、ヨカツタなあと、祝福を言いに、こいつの、住まい。離れやねえ。
に、行ったら、ミノル君が居てねえ。
三人して、ビールで、乾杯の、それが、当方、人生の、初ビールであると。一口で、天井回って、じんましんが出て、痒うて、痒うて、のたうち回ったと。
よて、「日昇旅館」は、2回生なり、3回生かと。
(26/02/20)
NO.5072 久し振りの、夢見で、宴会場の話(2) 宴会場は、不明の話
いやねえ。
気分違うねえ。
何のと、何がと、なればの、歩きの時の。感覚、意気込み、等々、格段の違いあるです。
そらなあ、血糖値下がって、ねえ。
やってるの事、有効であると。
申せば、不可逆の段階には、至って、なくての、よかつたなあと。心底思てるです。
不可逆の世界、水準に達してしもたら、それこその、薬必須かなあと。さもなくばの、抹消神経が、犯されたり、視神経が、壊れてもての、失明したり、
神経だけでなく、血管もあるし、ねえ。皮膚が、筋肉が、壊死したら、切断とかや。せねばのと。
或いは、血管が破れたり、してねえ。
言うは、限りなくの、死に接近するです。とするのか、不自由に成るです。失明なんか、してみい。大変ぞと。壊死も、困るぞと。困るで、済まんですが。
周囲にも、迷惑やねえ。
いやねえ。
当方的、長生きは、どでも、結構なると、思てると、いつも、言うてるです。に、間違いはないのけれどの、それと、これは、違うわと。
申せば、予防、防止出来るの事なるは、そのよに、せねばと。不摂生で、寿命縮めるは、アホウ。
それも、不摂生と、わかってないなら、まだしもの、自覚してるのならの、その対応に、努力せねばと。
いやねえ。
話、少々の、逸れるですが。
昔には、肥満ねえ。これ、はきりと、申せば、贅沢病。喰い過ぎでして。
更に、申せば、戦中、戦後に、糖尿病なんか、あらへんかった、やろ、なあと。喰うモノ、無いのに、成りよが、なくて。
当方的、子どもの頃なんか、オヤツなんか、あらへんぞと。甘いモノなんか、まあ、口にせず。出来ず。
誰かが、何かの、お土産に、買おて来たりの、八つ橋とかや。団子なり、何なり、やねえ。そんなモン、自身が、買うの、金なんか、アルのモンかと。
大体が、オコズカイなんか、貰えてえへんのにと。
まあ、言うたら、お年玉で、と、成るのけれどの、当方の、親族で、くれるねえ。誰がと、成って、ねえ。それでも、祖母なりから、戴いた、なあと。
親ねえ。まあ、ないなあと。言うてるの、親戚筋も、アテにはならずと。
よて、言うは、中学生時代から、アルバイトしてるわと。とか、言うたって、夏休みの、一時だけ、なれど、です。高校時代なら、新京極の、土産物屋やねえ。親父の、知り合いであった、かと。
1箇月で、500円戴いたの、記憶があるです。が、しかしの、何の役にも、たってえへんかった、なあと。単に、居てるのだけ。
言われたは、万引きの監視ですて。
そんなモン、ド素人の、当方に、わかるのモンかと。但し、人が、居てたら、万引きも、やり難いやろ、なあと。とは、思うです。
加えて、言うなら、大学生時代なんか、アルバイト三昧。と、までは、言わんですが。そんな事、してたら、理工学部では、卒業出来ず。
その手のは、矢っ張りの、長期休みの時やねえ。夏休みとか、春休み。なら、2箇月は、軽くのあったし、ねえ。
とかとか、言うてたら、金には、苦労した。
とか、言うてるみたい、なれどの、金は、大変では、あったのけれどの、根が、その方面、楽天家でねえ。
要は、授業料、教科書等々、オコズカイも、なれどの、稼ぐがための、なれどの、再度の、根が、楽天家でねえ。本来なら、その手、に、すべきを、別途の、古典なり、思想書なり、の、本買おたり、相応に、学生生活、楽しむに、使うしねえ。結果、嗚呼の、しもたの、学資がない。教科書をと。
なったり、してねえ。
で、一番に、思い出すは、前期か、後期の試験のため、教科書買わんと、なと。徹夜のアルバイト、してねえ。どこのかは、忘れたですが。千円くれたのかの、帰ったら、母が、今日の、晩のオカズ代がないと。金、貸して、くれと、言われてねえ。
その千円、手渡したです。
イヤ、それを、見込んで、母が言うたと、思うですが。
で、何にも、ないです。そかと、ダケ。
仕方がないやんかと。喰うためには。とは、当方、明確に、長男でして。弟は、居てないけれどの、居てるは、妹1人やねえ。
オトトの、何の話をしてたの哉と。
夢の話で、宴会やった、なあと。
そこで、初宴会ねえ。
それは、三条京阪の、「日昇旅館」やった、なあと。
話、逸れるですが。電気工学科の面々、何人が集まったのか。そもそもが、何の集まりで、名目であったかは、全くの、失念してるです。
兎に角、集合は、「日昇旅館」と、ダケでして。
で、思い出すは、まずは、同期生の、サブロー君。これ、実家が、四国香川の、栗林公園のそばと、聞いてたですが。
所謂の、豪傑でねえ。
何故か、到着即の、風呂に入って、ねえ。当方的には、へえと。そんな手も、あるのかと。
当方にしたって、内風呂でなくの、銭湯でして。
は、どでも、結構の、上がって、来ての、ビール飲んだりしたら、そいつ、アルコールには、強いと、自慢してたのが、回って、もてねえ。で、どなったか、までは、覚えてえへんけれどの、真っ赤になって、ダウンしたのか、スグにも、回復したのか、なあと。
とりあえずは、強いと、豪語のが、ダウン。は、風呂に入るからやと。イヤ、ほんと。
とかとか。
実は、その部屋の先客、立命館大学の、何学部か、までは、覚えてはないけれどの、先輩諸氏で、ねえ。
とりあえず、交代的になったのかの、但しの、その先輩諸氏、既に、出来上がってたのか。酔いに任せて、当時、所謂の、仲居さんやねえ。手を掴んだり、してねえ。へえと、ビクリしたですが。
その仲居さん、上手い具合に、すり抜けての、感心したです。
まあ、言うたら、この手、酔っ払いの、扱い方、逃げ方、重々に承知なんやねえ。イヤ、そんなに、年配の、ではなくの、若い女性であったと、記憶してるですが。
とりあえず、流石やなあと。感心したり。
で、とりあえずは、「日昇旅館」なるは、その手、場面だけの記憶で、ねえ。トイレがどであったか、までは、覚えておらず。
又、会社、現の、ロームやねえ。入社の時、1年先輩、2年先輩がと、何回か、新入社員歓迎会、やって、くれて。場所、物集女<もずめ>街道にあったの、「魚仁<うおじん>」。
には、その当時には、何度か、行ってるですが。
ここの、具合でも、ないなあと。
最初に言うたの、「神泉苑」は、当然の、庭が、綺麗なれどの、トイレの様子、全くの記憶して居らず。そらなあ、「日昇旅館」「魚仁」「神泉苑」ねえ。
皆、軽くの、半世紀の昔の話。
但し、この手、和風の、やねえ。旅館風で、ねえ。
夢で、見たの、宴会場にあったの、トイレは。
只なの、何故に、トイレねえ。
申せば、夢で、下手にトイレに行って、用足せばの、そのままの、大世界地図描くになるのけれどの、その辺り、無事でした、です。
イヤ、ほんと。
(26/02/21)
NO.5073 久し振りの、夢見で、宴会場の話(3) 広さなら、「かねよ」の2階の話
いやねえ。
何かを、言お、言おと、思いつつの、イザ、作文の時には、霧散して。後刻、しもた、なあと。
されどの、追記も、邪魔くさく。そこまでの、話でもありませんでして。
とかとか、の、話。
今だ、思い出せずの、もどかしさ。
が、このところ、結構あるです。よて、歳か、なあと。歳やと。に、してるです。
での、するならばの、真ん前の家ねえ。工事の方、何の工事かは、わからんです。屋内の、壁なりの、塗り替え、模様替えしてるのやろ怪と。
又、屋根の一部に手を加えたり、してるですが。業者が。
結構、長期やねえ。
言うは、一日、二日では、ないなあと。日数までは、注意して見てませんの、その業者も、入れ替わったり、してるかも、全くの、わからんわと。そもそもが、顔なんか、覚えてませんです。
どちにしろ、先住民は、消えた、なあと。結構なると。
新しい人は、どんな、やろ怪と、思いはするですが。年齢とかとか、愛想はと。とか、言うたって、元々が、真向かいの、なんか、事件までは、注視してへんかった、わと。
愛想も、へたくれも、犯人と、わかっても、何にも、あらへんし。
イヤ、間違いなくの、アイツであるは、確か。
申せば、家に来た時の、あの、髪の毛でありの、甚兵衛着てて、ねえ。その後も。
幾ら、何でも、わかるわと。そんな意味では、勇気あるなあと。そいつが。
諸般、いたずら的、警察に、110番したり、プランターを壊したり。までは、まあなあ、許すですが。その先、息子、長男の、車に、傷付け、タイヤをパンクさせたり、してねえ。これは、犯罪。事故ってみい、殺人罪。
兎に角、そこまで、やるは、どかしてるです。
自分の息子がイジメられ。その犯人、当家のと。アホ言えと。我が家に、その手、年代のなんか、居てへんわの、その程度の事、調べてから、観察してからにせよの、アホたれめが。
せめてもの、その被害者たる、息子を連れて来い。ドあほうめが。
での、偶々の、居てたの、孫娘。当時、2歳のを、見て、お孫さんですかと。
ダケ言うて、すごすごと。
そらなあ、年代が違うわと。2歳の、孫娘に、イジメられ、うなされてるよな、息子なあ。アカンタレやなあと。イヤ、ほんと。
その時には、可哀想にと、心底、思てやったのけれどの、諸般の所行、知って、アホらしやと。
にも、関わらずの、格好、そのまんまで、へえと。
イヤ、諸般、次男から、聞いて、ねえ。アイツの車が、そこの、駐車場にあると。ゲと。ででの、注視してたら、嗚呼の、間違いなくの、アイツやと。
されどの、文句言いに来たのは、そいつであるは、言えても、その他、プランターなり、電話なり、車云々については、証拠なくて。
どちにしろ、そいつ、勇気あるなあと。物忘れも、早い、なあと。
てな事、言いたかったでなくての、基本、夢の中の話、細々な事、思い出せず。
での、夢見の世界での、トイレ、ねえ。
夢の場面、最初は、広間での、宴会でして。人的、結構、居てるのみたいに、思てるですが。顔形がなあ。今一、よ、わからんでして。
そんな意味では、「日昇旅館」の宴会。やろなあ。初の。何の集まりかも、全くの失念してるですが。
集まったの面々ねえ。1人だけ、四国、香川、高松、栗林公園の、サブロー君だけは、鮮明に覚えてるです。風呂云々で、酔い回ったが故で。
他がねえ。皆目の、ども、ならず。思い出すに。
当然の、同期の面々。電気工学科のと、思うですが。サブロー君以外、出て来ず。まあ、言うたら、陰だけやねえ。強いてなら、ノッペラボウの、的の、嗚呼、誰か、知らん、わからんのが、何人か、居てるは、わかるですが。顔、鮮明でなくて。
どもならず。
かと、言うて、感覚的には、大広間の、真ん中の方やねえ。
当方の席は。とか、言うても、決まったの席でなくて。
ンの、まあ、言うたら、「かねよ」か、なあと。
鰻の。「かねよ」では、「まむし」と、言うてるですが。そこの、2階やねえ。印象的には。
と、言うも、当家、全員。その時には、孫君4号、生まれてなくての、母は、亡くなってての、結果、総勢10人。
昼一番、並んで、入ったですが。
その時、2階の大広間。とか、言うたって、長椅子が、沢山あっての、その一角、一部の席を、指定されて、ねえ。店から。何ちゅうたって、再度の、総勢10名様でして。
イヤイヤ、その席が、中央附近になって、ねえ。
その印象やなあと。あくまでもの、広間の広さと、座ったの場所。
その時には、当方の真向かいには、次男が。そして、長男が。居てたですが。これは、家族での、「かねよ」でねえ。昼食で。
夢での、宴会の雰囲気とは、違うですが。そらなあ、中身が違うです。
言うは、失念したですが。1人だけ、誰と、わかったのが、居てねえ。
夢の中での話やでと。多分なら、ロームでの、誰か。それも、同期入社のヤツ。と、までは、言えても、その中の誰であるかは、皆目のと。
可能性なら、ツトム君か、なあと。思たりも、するですが。確信なくて。
ンの、夢の話で、確信云々も、意味ないけれどや。
オットの、夢見の場面なるは、それと、トイレの、2箇所。
(26/02/22)
NO.5074 久し振りの、夢見で、宴会場の話(4) 三十三間堂のトイレの話
いやねえ。
ハタと。
とか、言うたって、時折には、話、してるですが。お尻の、ゴワゴワの件。
このところ、まあ、言うたら、段差と、するのか、皺と、するのか。ンの、水膨れやねえ。がしかしの、水は入っておらずの、皮膚が、少々、盛り上がってるのダケの状態になってて、ねえ。
要は、可成りの改善、回復して来てるの感。
その理由やねえ。
諸般、季節要因かと、思たり、してたですが。矢っ張りの、歩きやねえ。
歩きで、約の、1時間、座らず、でして。この、1時間、座らずが、奏効したの哉と。
そらねえ。
つらつら、考えるに、1時間は結構あるなあと。
当方的には、ズと、座ってるではないと、判断、考えてたですが。立ったり、座ったりも、そんなには、なと。立って、諸般の用事、可成りしてるですが。1時間もは、継続しておらず。してるは、このところの、歩きのみ。
特段の、1時間と、決めてるではないけれどの、結果的、1時間程度にはなってるです。
よて、ハタと。
これやろ、なあと。
申せば、以来、塗り薬ねえ。塗って、おらず。塗るの、用事なく。
での、左の乳首ねえ。擦れて、イタイ、痛いの件。
これは、まだ、少々のあるのけれどの、ここも、その塗り薬なり、塗ってたですが。痛い、イタイの、嗚呼、イタイも、塗る程の、でも、なくての、結構なると。
これの、快方の、原因わからんですが。但し、これから先、汗をかき出すと、どやろか、なあと。
言うは、この、若干の汗で、シャツなりの、下着と、擦れるの事で、痛くなるのか、なあと。
イヤ、全くの、わからんです。どちにしろ、これも、現在までは、塗り薬の、お世話には、なって、おらず。
オットの、いやねえ。
お尻の、ゴワゴワの件。
それが、原因で、対策ならの話の、現在、座椅子に、クッション置いてるですが。これが、結構、掘り炬燵の、方に落ちて、ねえ。厄介や、なあと。
イヤ、これを、止めてみるかと。
言うは、座椅子の、クッション性の低下が、ゴワゴワ、水膨れの、原因と、してたですが。歩きの、1時間が、大きな対策になってるの、ならばの、クッションも、いらんぞと。
とは、先刻、ハタと、気が付きの、座椅子の上に、敷いてたのクッション、取り払た、です。で、暫く、様子見するかと。
そらねえ。
この手、余計なのは、ない方がと。
トトトの、夢見の話。
要するに、夢見てから、大夫、時間、日数経って。がしかしの、一時、全くの失念してたのが、概要、ハタと、思い出しの、その事、紐解くに、次第、次第にの、細々と、手繰り寄せるが出来て、ねえ。
まあなあ。
夢の話故、で、何じゃの世界、なれど、です。思い出して、得はないけれどの、損も、なく。
申せば、自身の、推理力、記憶力の、訓練、鍛錬、練習にも、なる、なあと。
それでや。
トイレの件、ハタと。
言うは、何ちゅうかの、トイレに行くの道中ねえ。仲居さんが、居てるの場所なり、厨房なりの箇所、通過してねえ。廊下を。
そして、いよいよの、トイレなれどの、その手前辺りに、何故か、猫か、犬か、赤ちゃんか。の、小さいのが、複数、居てねえ。
当方の通過をば、見守ってるかの様子でねえ。フウンと。
小さいねえ。
テレビなんかで、やってるの、小さな籠に、入れられて。
どちにしろ、小猫、子犬。とか、赤ちゃんかと。
申せば、犬、猫と、人間の赤ちゃんとでは、全くの違うのけれどや。その手、小さいのが、居てねえ。複数。
複数ねえ。数字的、5とか、6か、なあと。1や、2では、なかった、なあと。
で、何じゃと、なればの、ダケの話でねえ。
そして、トイレやねえ。
小の方や、ねえ。そのトイレねえ。スカスカでねえ。大体が、男子の、小のは、スカスカなれど、です。
にしたって、外からも、丸見え状態で、ねえ。少々、気恥ずかしいなあと。
そのスカスカねえ。下の方、木の、板で、囲ってはあるですが。上の方、目線の辺り、なるは、格子ではないなあと。単に、木の棒かと。それが、何本か、並んでるなあと。
オットの、いやねえ。
そこで、ハタと。
これねえ。
この手のトイレねえ。結構、あるです。方々にあるです。
での、ハタと。
中でも、一箇所、これに、近いのが、あった、なあと。思い出した、なあと。
言うたら、「三十三間堂」の、トイレ。
と、思い当たればの、そや、そやと。それに、間違いはないの、「三十三間堂」の、や、なあと。
言うは、当時、小学の2年生やねえ。孫娘をば、一週間、預かって、ねえ。京都の、方々に、連れてった、です。
ええ、機会也と。
一番は、「京都国立博物館」。要は、「博物館」。七条通りの。
と、その真向かいの、「三十三間堂」に、行ってねえ。
そのまんまの、「三十三間堂」ねえ。の、トイレに行ったですが。当方が。何分の、諸般、前立腺肥大で、トイレが近くてねえ。イヤ、ほんと。
その時やねえ。
何分の、孫娘ねえ。
迷子になっては、アカンしねえ。誘拐されたら、えらい事、やしねえ。
当方的、その手、トイレの時には、ある意味、遠くに行ったら、アカンぞと。目の届くの範囲にと。居てなさいと、申し付けて、ねえ。
での、ここでの、事であったかと。
トイレに行くしと、伝えて、ねえ。
ほならの、入口附近に居てたの哉と。まあ、言うたら、当方からも、孫娘からも、当方見えるなあと。は、結構も、孫娘ねえ。一応は、女の子やしねえ。
あまり、じろじろは、気恥ずかしくて。イヤ、ほんと。
とか、思てたらの、視界から、消えて、ねえ。ンの、どしたと。思ての、名を呼べばの、返事、真後ろから、されて、ねえ。
ゲと。
その孫娘、現在、高校三年生やしねえ。受験の時。
そらねえ。
当方、還暦の孫娘。
(26/02/23)
NO.5075 久し振りの、夢見で、宴会場の話(5) 今昔の話
いやねえ。
孫娘ねえ。
当家、当方的、初孫になるなあと。
申せば、日本語が喋れ出し。
一寸は、爺、婆にも、慣れて、来てるかと、思いきやの、アカンねえ。なかなかに、アカンねえ。懐かんねえ。
申せば、出先で、お爺ちゃんなり、お婆ちゃんなりと、お手々繋いで、歩いてるを見たら。イヤ、孫娘辺りの、年代の子と。
それが、ニコニコして、楽しそに、しててみい。そらなあ、うらやましいぞと。
いつになればの、こんな風に、ニコニコして、お手々つないで、歩いてくれるの哉と。
思てたですが。
諸般、2歳になって、暫くしてから、やった、なあと。馴染み出して、くれたは。
であれば、そらなあ、可愛らしく、思うし。事実、可愛らしいし、ねえ。
思えば、長男家と、一緒に出掛けるの、ならばの、その子も、一緒やしねえ。
孫娘が、2歳ねえ。
その年に、孫君1号誕生やねえ。更に、2年経って、孫君2号が。その翌年には、次男家に、孫君3号が。そして、少々、イヤ、可成り、離れての、2021年やねえ。10月やねえ。11日やねえ。次男家に、孫君4号誕生でねえ。結構なると。
申せば、その年やねえ。
当方的、母子共健康、五体満足等々、祈願してねえ。主たる、八坂神社で。
まあ、言うたら、当家、墓地、墓石なるが、東本願寺祖廟やしねえ。しょっちゅう、言うてるです。月参りしてると。
オットの、それでや。
孫君4号、生まれると、聞いて、ねえ。次男から。
まあ、言うたら、歳、離れてるもある等々あるし、ねえ。言うてるの、健康でと。無事にと。の、祈願で、一番に、辞め難かったの、平たくには、禁煙やねえ。
鋭意、実行が、9月26日であった、かと。
言うてるの、生まれたは、10月11日やしねえ。
言うたら、それまでは、禁煙をと。まあ、言うたら、約の、2週間やねえ。
言うておくの、当時の、当方的、1日、24時間の、間が空くも、考え辛く。イヤ、禁煙の事。
よて、相応の、可成りの、決断也と。
言えば、禁煙とは、しておらずの、休止、中断。出来るの限り、次ぎの煙草吸うまでの、間を長くと、してねえ。申せば、1時間経過。2時間、3時間の、半日経った、なあと。次ぎ、明くるの朝ねえ。更に、ン時間ねえ。我慢出来てるなあと。
折角なら、モ、一寸、長く、吸わねばの、その分、継続出来るなあと。
とかとか、1日経ち、2日経ち。3日が、4日がと、日が経って、ねえ。てな事になればの、今、ここで、吸うたら、勿体ないなあと。
ここまでの、禁煙、節煙、喫煙延期が。
そして、孫君4号誕生してねえ。10月の11日に。
ここまでなら、言うてるの、2週間やしねえ。よくぞ、ここまで、保ってるなあと。煙草、吸わずにと。
モ、あるし。
誕生即の、喫煙も、なあと。折角なら、モ一寸、続けるかと。とかとか、自身を、鼓舞、焚きつけて。応援してねえ。
結果、日数が、月単位になって、ねえ。その内には、年経って。複数年経って、ねえ。
結果の、結果的、最早の、現在ねえ。何年経ったかと。4年と、4箇月怪と。
いやねえ。
最早の、吸うの気、失せたです。
今更、吸うは、勿体ないと。その期間が。言うたら、吸わずに、過ごせてるです。
正直、申せば、未成年でもあるまいにの。又、この歳でして。とは、喫煙で、寿命縮まるねえ。禁煙で、寿命、伸びると、までは、思わんですが。
諸般、資金的、楽になった、なあと。そらなあ、一箱、500円として、日に、一箱なら、月に30箱で、1万と、5千円が、煙と、化するです。霧散するです。
そもそもがの、そんな値になればの、当方的、オコズカイ保たず。イヤ、ほんと。
そんな意味では、手元、資金的、楽になった、なあと。煙草代に、消えずでねえ。
オットの、何で、そんな話をしてるの哉と。
わからんわと。
とりあえずは、2歳過ぎやねえ。
2歳までは、こちの、爺、婆の、顔見たら、泣いて、泣いて、ねえ。困るです。
要は、信用出来ず、顔知らず。覚えて、おらず。なんや、なあと。正直に、もの凄くの、寂しい思い、してねえ。
そらなあ、我が孫に、孫娘が、顔見ただけで、大泣きされて。
そして。
その時期、過ぎて、やっとで、懐いて、くれて、ねえ。
とも、なればの、諸般、こっちも、考えるの、そやなあと。理想と、するのか、京都の、よいとこ、連れてって、やりたい、なあと。
がしかしの、小さい時は、恐いしねえ。面倒、見切れんし、ねえ。小学生にも、なればの、ある程度、自分の事、出来るし、聞き分け出来て。
十分に歩けて、会話が出来て。
連れて、歩き甲斐が出来ても、来るです。
よて、「京都国立博物館」に。その真向かいの、「三十三間堂」にと。
そして、京都御所にも、連れてって。
その時の、情景なら、皆、覚えてるですが。
今や、これも、高校3年生で、受験の時期で、ねえ。
まあ、言うたら、受験勉強とかとかで、会えず。とするのか、来ずで、ねえ。正月も、お盆にも。
行っても、塾や、ほれ、何とかやの、部活があったり、してねえ。長男家に行ったって、全員揃うが、なかなかにと。
つまらんねえ。
当世の、子は、忙しいねえ。
それこその、我々、当方の時代とは、大違いの、大変や、なあと、思うのい反面、つまらんなあと。
どちみちの、今後、益々の、遠離るんやと。
言うたら、孫共も、可愛らしいの時期、過ぎて、行って、もてねえ。ハタと、気がついたら、会うのさえ、ままならずの、極の、偶の、僅少になてもて、ねえ。
再度の、当方の時代とは、大違いの、何が、よいのか、わからんですが。
言うは、この手、血縁者でさえ、遠くになって。遠くに感じて、ねえ。大きく、なるに連れ、尚の事、遠くに感じて、ねえ。
いやねえ。
よて、小さい、小さいの、赤ちゃんの時代をば、懐かしく、思たのか、なあと。
これはねえ。有り体、一緒に住んでませんでして。どしょも、ないなあと。
会おてたって、話もせずの、孫君共、ゲーム三昧で、ねえ。
かと、言うて、我々と、何の話をと。
言うたら、昔はなあと。
てな、話、突然には、し難くて。結果的、その手、教訓的なるも、するの機会さえないなあと。
寂しいねえ。
イヤ、ほんと。
どちみちの、しったて、そんな場でもあらへんわと。鬱っとし、がられるのダケやろと。
イヤ、敬遠されてもの、構わんの、けれどや。
(26/02/24)