シバケンの単なる雑談NO.471


NO.466 NO.467 NO.468 NO.469 NO.470

NO.460 NO.470
NO.410 NO.420 NO.430 NO.440 NO.450

NO.300 NO.350 NO.400 NO.450
NO.50 NO.100 NO.150 NO.200 NO.250
題目一覧表

目次

NO.5075 久し振りの、夢見で、宴会場の話(5) 今昔の話

NO.5074 久し振りの、夢見で、宴会場の話(4) 三十三間堂のトイレの話

NO.5073 久し振りの、夢見で、宴会場の話(3) 広さなら、「かねよ」の2階の話

NO.5072 久し振りの、夢見で、宴会場の話(2) 宴会場は、不明の話

NO.5071 血糖値の話(4) 血液検査結果、下がったの話

雑談NO.470


NO.5071 血糖値の話(4) 血液検査結果、下がったの話

いやねえ。
本日<2月19日・木>、一番に言いたいの事。
とりあえずは、過日。とは、この月曜日<16日>やねえ。近在の内科医院に、血液検査して戴くべくの、行ったです。
目的、主たる、血糖値の件。努力は、してるです。日々、精進、精進の、オヤツは、減らしてるし、出来るの限りの、歩け、歩けの、さあ、歩けと。

ここ、ン年、大井神社の御神輿には、参加せずと、決めて以来、行かずの、工業団地の最深部。大回りやねえ。
にも、行き出して。行って、さての、田舎やしねえ。何があるでは、あらへんの、つまらん、ねえ。その辺り、まあ、言うたら、京都市内なりの、以前の、我が家なら、ばの、何分の、中心部やしねえ。どこえでも、行けるです。四条通りねえ。烏丸なり、河原町ねえ。行ってみい。大丸、高島屋があるです。まともに、行ったら、歩数、稼ぎ過ぎたり、してねえ。
で、結構なると。
方々、見てるの間にも、運動になるです。もしかしたらの、肥満にも、成らずかと。イヤ、ほんと。

オットの、何の話。
とかとか、前回の検査、昨年の、9月の11日。これは、高齢者対象の、健康診断でして。無料であったの哉と。その時の結果が、ダメ、だめ、駄目よーの、主たるの、血糖値が高くてねえ。
とりあえずは、オヤツ節制と、歩け、歩けと。イヤ、ほんと。

結果的、体重減って、ねえ。66kgであったのが、63kg程度に落ちて、ねえ。結構なるの、所謂の肥満度<BMI>=26.6でして。基準=24.9以下なんか、軽くの越えてたですが。
63kg程度になればの、話の、満たすです。合格也と。
まあ、言うたら、血液検査は、採血してもらわんと。検査してもらわんと、わからんですが。体重なら、体重計に乗れば、わかるしねえ。
言うは、結果的、満たしたが故、血糖値、その辺りの数値は、どかと。

その結果が、昨日の水曜日辺り、以降ならと、聞いてたし、ねえ。本日、木曜日、行って、参じたです。結果を聞きに。
の、結果、先生、開口一番、下がってますと、聞いてねえ。「報告書<一覧表>」も、見て、ねえ。
嗚呼の、よかつた、なあと。
成果あって。

申せば、そらなあ、不安で、不安でねえ。
下がってないと、言われたら、どしょかと。今、一段の、努力せねばと、成るしねえ。或いは、薬服用で、下げるかと。
薬はねえ。拒否してるです。がしかしの、自身の、この手の努力で、不発なら、ばの、薬で、対応せねばと、覚悟の上での、此度の結果でねえ。

まあ、言うたら、主たる、「HbA1c」やねえ。
基準=6.2以下。なれどの、何年か、以前より、突破は、突破してたですが。「6.8」辺りでねえ。それが、9月11日の、では、何と、まの、「8.4」に急激に上昇。故に、落とさねばと。イヤ、ほんと。

の、結果の、結果、「6.6」になって、ねえ。
イヤイヤ、結構なると。まあ、言うたら、下がった、です。
まあねえ。
自身、体重的、<BMI>が、基準満たして、来てるしねえ。血糖値も、下がってる。とは、期待も、ある一定以上、上がってしもたら、では、最早の、下がらんの話も、聞いててねえ。
どちにしろ、下がったが故、一安心の、これを、継続、維持せねばと。イヤ、ほんと。

イヤイヤ、正直に、下がらん、下がってなくて、上がってたりしてたら、どしょかと。下がってても、「8.4」の、「8」近辺では、どもならずの、中途半端やしねえ。
まあなあ。
今、一段の、努力、精進、精進せねばか、この際、薬服用も、考えねばと、思てたですが。
再度の、嗚呼、ヨカツタなあと。

現在の、方法。
オヤツを、止めたではないです。抑えてるのだけ。
後は、言うてるの、歩け、歩けと。工業団地の、最深部にも、行き出してるし、ねえ。さすればの、概ねの、5000歩辺りが、7000歩になって、ねえ。

但し、しんどい、ねえ。
副作用的、膝の、関節辺りに、違和感もあって。まあなあ、歩けぬの程ではない故、歩いてるですが。
まあなあ。
早足で、なんか、には、程遠くの、単なるの、歩いてるのダケ。なれどの、諸般、全然の感覚的、違うわと。爽快也と。一寸の、運動では、くたばらんわと。

更には、これからの季節、気温上昇ねえ。
これに、どんな具合に対応するか、やねえ。
可能な範囲、朝早めにの、手もあるし。汗は、かくは、仕方がないと。帰宅したなら、シャワーでもと。当然の、着替えもと。
てな、準備、覚悟やなあと。
当方的には、汗かくは、嫌でねえ。
手間掛かるし、ねえ。言うは、シャワー浴びたり、着替えをしたり。着替えだけで、済むなら、なあと。当面、まだまだ、着替えだけで、済ませるが、出来るかと。がしかしの、更に、気温上がったら、そも出来ずの、どしてもの、シャワーやねえ。

まあなあ。
どちにしろ、諸般、血糖値下がって、ねえ。先生も、これを、維持、持続をと。
結構なると。


ででの、話、違うの、三条京阪の、「日昇旅館」での、宴会の話。ここは、1回生ではないなあと。
その時、言うてるの、1浪して、立命館大学と、京都府立大学に合格の、コウジ君に、ヨカツタなあと、祝福を言いに、こいつの、住まい。離れやねえ。
に、行ったら、ミノル君が居てねえ。
三人して、ビールで、乾杯の、それが、当方、人生の、初ビールであると。一口で、天井回って、じんましんが出て、痒うて、痒うて、のたうち回ったと。
よて、「日昇旅館」は、2回生なり、3回生かと。
(26/02/20)


NO.5072 久し振りの、夢見で、宴会場の話(2) 宴会場は、不明の話

いやねえ。
気分違うねえ。
何のと、何がと、なればの、歩きの時の。感覚、意気込み、等々、格段の違いあるです。
そらなあ、血糖値下がって、ねえ。
やってるの事、有効であると。

申せば、不可逆の段階には、至って、なくての、よかつたなあと。心底思てるです。
不可逆の世界、水準に達してしもたら、それこその、薬必須かなあと。さもなくばの、抹消神経が、犯されたり、視神経が、壊れてもての、失明したり、
神経だけでなく、血管もあるし、ねえ。皮膚が、筋肉が、壊死したら、切断とかや。せねばのと。
或いは、血管が破れたり、してねえ。

言うは、限りなくの、死に接近するです。とするのか、不自由に成るです。失明なんか、してみい。大変ぞと。壊死も、困るぞと。困るで、済まんですが。
周囲にも、迷惑やねえ。

いやねえ。
当方的、長生きは、どでも、結構なると、思てると、いつも、言うてるです。に、間違いはないのけれどの、それと、これは、違うわと。
申せば、予防、防止出来るの事なるは、そのよに、せねばと。不摂生で、寿命縮めるは、アホウ。
それも、不摂生と、わかってないなら、まだしもの、自覚してるのならの、その対応に、努力せねばと。


いやねえ。
話、少々の、逸れるですが。
昔には、肥満ねえ。これ、はきりと、申せば、贅沢病。喰い過ぎでして。
更に、申せば、戦中、戦後に、糖尿病なんか、あらへんかった、やろ、なあと。喰うモノ、無いのに、成りよが、なくて。
当方的、子どもの頃なんか、オヤツなんか、あらへんぞと。甘いモノなんか、まあ、口にせず。出来ず。

誰かが、何かの、お土産に、買おて来たりの、八つ橋とかや。団子なり、何なり、やねえ。そんなモン、自身が、買うの、金なんか、アルのモンかと。
大体が、オコズカイなんか、貰えてえへんのにと。
まあ、言うたら、お年玉で、と、成るのけれどの、当方の、親族で、くれるねえ。誰がと、成って、ねえ。それでも、祖母なりから、戴いた、なあと。
親ねえ。まあ、ないなあと。言うてるの、親戚筋も、アテにはならずと。

よて、言うは、中学生時代から、アルバイトしてるわと。とか、言うたって、夏休みの、一時だけ、なれど、です。高校時代なら、新京極の、土産物屋やねえ。親父の、知り合いであった、かと。
1箇月で、500円戴いたの、記憶があるです。が、しかしの、何の役にも、たってえへんかった、なあと。単に、居てるのだけ。
言われたは、万引きの監視ですて。
そんなモン、ド素人の、当方に、わかるのモンかと。但し、人が、居てたら、万引きも、やり難いやろ、なあと。とは、思うです。

加えて、言うなら、大学生時代なんか、アルバイト三昧。と、までは、言わんですが。そんな事、してたら、理工学部では、卒業出来ず。
その手のは、矢っ張りの、長期休みの時やねえ。夏休みとか、春休み。なら、2箇月は、軽くのあったし、ねえ。
とかとか、言うてたら、金には、苦労した。
とか、言うてるみたい、なれどの、金は、大変では、あったのけれどの、根が、その方面、楽天家でねえ。

要は、授業料、教科書等々、オコズカイも、なれどの、稼ぐがための、なれどの、再度の、根が、楽天家でねえ。本来なら、その手、に、すべきを、別途の、古典なり、思想書なり、の、本買おたり、相応に、学生生活、楽しむに、使うしねえ。結果、嗚呼の、しもたの、学資がない。教科書をと。
なったり、してねえ。

で、一番に、思い出すは、前期か、後期の試験のため、教科書買わんと、なと。徹夜のアルバイト、してねえ。どこのかは、忘れたですが。千円くれたのかの、帰ったら、母が、今日の、晩のオカズ代がないと。金、貸して、くれと、言われてねえ。
その千円、手渡したです。
イヤ、それを、見込んで、母が言うたと、思うですが。
で、何にも、ないです。そかと、ダケ。
仕方がないやんかと。喰うためには。とは、当方、明確に、長男でして。弟は、居てないけれどの、居てるは、妹1人やねえ。


オトトの、何の話をしてたの哉と。
夢の話で、宴会やった、なあと。
そこで、初宴会ねえ。
それは、三条京阪の、「日昇旅館」やった、なあと。

話、逸れるですが。電気工学科の面々、何人が集まったのか。そもそもが、何の集まりで、名目であったかは、全くの、失念してるです。
兎に角、集合は、「日昇旅館」と、ダケでして。

で、思い出すは、まずは、同期生の、サブロー君。これ、実家が、四国香川の、栗林公園のそばと、聞いてたですが。
所謂の、豪傑でねえ。
何故か、到着即の、風呂に入って、ねえ。当方的には、へえと。そんな手も、あるのかと。
当方にしたって、内風呂でなくの、銭湯でして。

は、どでも、結構の、上がって、来ての、ビール飲んだりしたら、そいつ、アルコールには、強いと、自慢してたのが、回って、もてねえ。で、どなったか、までは、覚えてえへんけれどの、真っ赤になって、ダウンしたのか、スグにも、回復したのか、なあと。
とりあえずは、強いと、豪語のが、ダウン。は、風呂に入るからやと。イヤ、ほんと。

とかとか。
実は、その部屋の先客、立命館大学の、何学部か、までは、覚えてはないけれどの、先輩諸氏で、ねえ。
とりあえず、交代的になったのかの、但しの、その先輩諸氏、既に、出来上がってたのか。酔いに任せて、当時、所謂の、仲居さんやねえ。手を掴んだり、してねえ。へえと、ビクリしたですが。
その仲居さん、上手い具合に、すり抜けての、感心したです。

まあ、言うたら、この手、酔っ払いの、扱い方、逃げ方、重々に承知なんやねえ。イヤ、そんなに、年配の、ではなくの、若い女性であったと、記憶してるですが。
とりあえず、流石やなあと。感心したり。

で、とりあえずは、「日昇旅館」なるは、その手、場面だけの記憶で、ねえ。トイレがどであったか、までは、覚えておらず。
又、会社、現の、ロームやねえ。入社の時、1年先輩、2年先輩がと、何回か、新入社員歓迎会、やって、くれて。場所、物集女<もずめ>街道にあったの、「魚仁<うおじん>」。
には、その当時には、何度か、行ってるですが。
ここの、具合でも、ないなあと。

最初に言うたの、「神泉苑」は、当然の、庭が、綺麗なれどの、トイレの様子、全くの記憶して居らず。そらなあ、「日昇旅館」「魚仁」「神泉苑」ねえ。
皆、軽くの、半世紀の昔の話。

但し、この手、和風の、やねえ。旅館風で、ねえ。
夢で、見たの、宴会場にあったの、トイレは。
只なの、何故に、トイレねえ。
申せば、夢で、下手にトイレに行って、用足せばの、そのままの、大世界地図描くになるのけれどの、その辺り、無事でした、です。
イヤ、ほんと。
(26/02/21)


NO.5073 久し振りの、夢見で、宴会場の話(3) 広さなら、「かねよ」の2階の話

いやねえ。
何かを、言お、言おと、思いつつの、イザ、作文の時には、霧散して。後刻、しもた、なあと。
されどの、追記も、邪魔くさく。そこまでの、話でもありませんでして。

とかとか、の、話。
今だ、思い出せずの、もどかしさ。
が、このところ、結構あるです。よて、歳か、なあと。歳やと。に、してるです。

での、するならばの、真ん前の家ねえ。工事の方、何の工事かは、わからんです。屋内の、壁なりの、塗り替え、模様替えしてるのやろ怪と。
又、屋根の一部に手を加えたり、してるですが。業者が。
結構、長期やねえ。
言うは、一日、二日では、ないなあと。日数までは、注意して見てませんの、その業者も、入れ替わったり、してるかも、全くの、わからんわと。そもそもが、顔なんか、覚えてませんです。

どちにしろ、先住民は、消えた、なあと。結構なると。
新しい人は、どんな、やろ怪と、思いはするですが。年齢とかとか、愛想はと。とか、言うたって、元々が、真向かいの、なんか、事件までは、注視してへんかった、わと。
愛想も、へたくれも、犯人と、わかっても、何にも、あらへんし。

イヤ、間違いなくの、アイツであるは、確か。
申せば、家に来た時の、あの、髪の毛でありの、甚兵衛着てて、ねえ。その後も。
幾ら、何でも、わかるわと。そんな意味では、勇気あるなあと。そいつが。
諸般、いたずら的、警察に、110番したり、プランターを壊したり。までは、まあなあ、許すですが。その先、息子、長男の、車に、傷付け、タイヤをパンクさせたり、してねえ。これは、犯罪。事故ってみい、殺人罪。
兎に角、そこまで、やるは、どかしてるです。
自分の息子がイジメられ。その犯人、当家のと。アホ言えと。我が家に、その手、年代のなんか、居てへんわの、その程度の事、調べてから、観察してからにせよの、アホたれめが。
せめてもの、その被害者たる、息子を連れて来い。ドあほうめが。

での、偶々の、居てたの、孫娘。当時、2歳のを、見て、お孫さんですかと。
ダケ言うて、すごすごと。
そらなあ、年代が違うわと。2歳の、孫娘に、イジメられ、うなされてるよな、息子なあ。アカンタレやなあと。イヤ、ほんと。
その時には、可哀想にと、心底、思てやったのけれどの、諸般の所行、知って、アホらしやと。

にも、関わらずの、格好、そのまんまで、へえと。
イヤ、諸般、次男から、聞いて、ねえ。アイツの車が、そこの、駐車場にあると。ゲと。ででの、注視してたら、嗚呼の、間違いなくの、アイツやと。
されどの、文句言いに来たのは、そいつであるは、言えても、その他、プランターなり、電話なり、車云々については、証拠なくて。

どちにしろ、そいつ、勇気あるなあと。物忘れも、早い、なあと。
てな事、言いたかったでなくての、基本、夢の中の話、細々な事、思い出せず。


での、夢見の世界での、トイレ、ねえ。
夢の場面、最初は、広間での、宴会でして。人的、結構、居てるのみたいに、思てるですが。顔形がなあ。今一、よ、わからんでして。
そんな意味では、「日昇旅館」の宴会。やろなあ。初の。何の集まりかも、全くの失念してるですが。
集まったの面々ねえ。1人だけ、四国、香川、高松、栗林公園の、サブロー君だけは、鮮明に覚えてるです。風呂云々で、酔い回ったが故で。
他がねえ。皆目の、ども、ならず。思い出すに。

当然の、同期の面々。電気工学科のと、思うですが。サブロー君以外、出て来ず。まあ、言うたら、陰だけやねえ。強いてなら、ノッペラボウの、的の、嗚呼、誰か、知らん、わからんのが、何人か、居てるは、わかるですが。顔、鮮明でなくて。
どもならず。

かと、言うて、感覚的には、大広間の、真ん中の方やねえ。
当方の席は。とか、言うても、決まったの席でなくて。
ンの、まあ、言うたら、「かねよ」か、なあと。
鰻の。「かねよ」では、「まむし」と、言うてるですが。そこの、2階やねえ。印象的には。

と、言うも、当家、全員。その時には、孫君4号、生まれてなくての、母は、亡くなってての、結果、総勢10人。
昼一番、並んで、入ったですが。
その時、2階の大広間。とか、言うたって、長椅子が、沢山あっての、その一角、一部の席を、指定されて、ねえ。店から。何ちゅうたって、再度の、総勢10名様でして。

イヤイヤ、その席が、中央附近になって、ねえ。
その印象やなあと。あくまでもの、広間の広さと、座ったの場所。
その時には、当方の真向かいには、次男が。そして、長男が。居てたですが。これは、家族での、「かねよ」でねえ。昼食で。
夢での、宴会の雰囲気とは、違うですが。そらなあ、中身が違うです。

言うは、失念したですが。1人だけ、誰と、わかったのが、居てねえ。
夢の中での話やでと。多分なら、ロームでの、誰か。それも、同期入社のヤツ。と、までは、言えても、その中の誰であるかは、皆目のと。
可能性なら、ツトム君か、なあと。思たりも、するですが。確信なくて。
ンの、夢の話で、確信云々も、意味ないけれどや。

オットの、夢見の場面なるは、それと、トイレの、2箇所。
(26/02/22)


NO.5074 久し振りの、夢見で、宴会場の話(4) 三十三間堂のトイレの話

いやねえ。
ハタと。
とか、言うたって、時折には、話、してるですが。お尻の、ゴワゴワの件。

このところ、まあ、言うたら、段差と、するのか、皺と、するのか。ンの、水膨れやねえ。がしかしの、水は入っておらずの、皮膚が、少々、盛り上がってるのダケの状態になってて、ねえ。
要は、可成りの改善、回復して来てるの感。

その理由やねえ。
諸般、季節要因かと、思たり、してたですが。矢っ張りの、歩きやねえ。
歩きで、約の、1時間、座らず、でして。この、1時間、座らずが、奏効したの哉と。
そらねえ。
つらつら、考えるに、1時間は結構あるなあと。
当方的には、ズと、座ってるではないと、判断、考えてたですが。立ったり、座ったりも、そんなには、なと。立って、諸般の用事、可成りしてるですが。1時間もは、継続しておらず。してるは、このところの、歩きのみ。
特段の、1時間と、決めてるではないけれどの、結果的、1時間程度にはなってるです。

よて、ハタと。
これやろ、なあと。
申せば、以来、塗り薬ねえ。塗って、おらず。塗るの、用事なく。

での、左の乳首ねえ。擦れて、イタイ、痛いの件。
これは、まだ、少々のあるのけれどの、ここも、その塗り薬なり、塗ってたですが。痛い、イタイの、嗚呼、イタイも、塗る程の、でも、なくての、結構なると。
これの、快方の、原因わからんですが。但し、これから先、汗をかき出すと、どやろか、なあと。
言うは、この、若干の汗で、シャツなりの、下着と、擦れるの事で、痛くなるのか、なあと。
イヤ、全くの、わからんです。どちにしろ、これも、現在までは、塗り薬の、お世話には、なって、おらず。

オットの、いやねえ。
お尻の、ゴワゴワの件。
それが、原因で、対策ならの話の、現在、座椅子に、クッション置いてるですが。これが、結構、掘り炬燵の、方に落ちて、ねえ。厄介や、なあと。
イヤ、これを、止めてみるかと。
言うは、座椅子の、クッション性の低下が、ゴワゴワ、水膨れの、原因と、してたですが。歩きの、1時間が、大きな対策になってるの、ならばの、クッションも、いらんぞと。
とは、先刻、ハタと、気が付きの、座椅子の上に、敷いてたのクッション、取り払た、です。で、暫く、様子見するかと。
そらねえ。
この手、余計なのは、ない方がと。


トトトの、夢見の話。
要するに、夢見てから、大夫、時間、日数経って。がしかしの、一時、全くの失念してたのが、概要、ハタと、思い出しの、その事、紐解くに、次第、次第にの、細々と、手繰り寄せるが出来て、ねえ。

まあなあ。
夢の話故、で、何じゃの世界、なれど、です。思い出して、得はないけれどの、損も、なく。
申せば、自身の、推理力、記憶力の、訓練、鍛錬、練習にも、なる、なあと。

それでや。
トイレの件、ハタと。
言うは、何ちゅうかの、トイレに行くの道中ねえ。仲居さんが、居てるの場所なり、厨房なりの箇所、通過してねえ。廊下を。
そして、いよいよの、トイレなれどの、その手前辺りに、何故か、猫か、犬か、赤ちゃんか。の、小さいのが、複数、居てねえ。
当方の通過をば、見守ってるかの様子でねえ。フウンと。

小さいねえ。
テレビなんかで、やってるの、小さな籠に、入れられて。
どちにしろ、小猫、子犬。とか、赤ちゃんかと。

申せば、犬、猫と、人間の赤ちゃんとでは、全くの違うのけれどや。その手、小さいのが、居てねえ。複数。
複数ねえ。数字的、5とか、6か、なあと。1や、2では、なかった、なあと。
で、何じゃと、なればの、ダケの話でねえ。

そして、トイレやねえ。
小の方や、ねえ。そのトイレねえ。スカスカでねえ。大体が、男子の、小のは、スカスカなれど、です。
にしたって、外からも、丸見え状態で、ねえ。少々、気恥ずかしいなあと。
そのスカスカねえ。下の方、木の、板で、囲ってはあるですが。上の方、目線の辺り、なるは、格子ではないなあと。単に、木の棒かと。それが、何本か、並んでるなあと。

オットの、いやねえ。
そこで、ハタと。
これねえ。
この手のトイレねえ。結構、あるです。方々にあるです。

での、ハタと。
中でも、一箇所、これに、近いのが、あった、なあと。思い出した、なあと。
言うたら、「三十三間堂」の、トイレ。
と、思い当たればの、そや、そやと。それに、間違いはないの、「三十三間堂」の、や、なあと。

言うは、当時、小学の2年生やねえ。孫娘をば、一週間、預かって、ねえ。京都の、方々に、連れてった、です。
ええ、機会也と。

一番は、「京都国立博物館」。要は、「博物館」。七条通りの。
と、その真向かいの、「三十三間堂」に、行ってねえ。
そのまんまの、「三十三間堂」ねえ。の、トイレに行ったですが。当方が。何分の、諸般、前立腺肥大で、トイレが近くてねえ。イヤ、ほんと。

その時やねえ。
何分の、孫娘ねえ。
迷子になっては、アカンしねえ。誘拐されたら、えらい事、やしねえ。
当方的、その手、トイレの時には、ある意味、遠くに行ったら、アカンぞと。目の届くの範囲にと。居てなさいと、申し付けて、ねえ。

での、ここでの、事であったかと。
トイレに行くしと、伝えて、ねえ。
ほならの、入口附近に居てたの哉と。まあ、言うたら、当方からも、孫娘からも、当方見えるなあと。は、結構も、孫娘ねえ。一応は、女の子やしねえ。
あまり、じろじろは、気恥ずかしくて。イヤ、ほんと。

とか、思てたらの、視界から、消えて、ねえ。ンの、どしたと。思ての、名を呼べばの、返事、真後ろから、されて、ねえ。
ゲと。
その孫娘、現在、高校三年生やしねえ。受験の時。
そらねえ。
当方、還暦の孫娘。
(26/02/23)


NO.5075 久し振りの、夢見で、宴会場の話(5) 今昔の話

いやねえ。
孫娘ねえ。
当家、当方的、初孫になるなあと。

申せば、日本語が喋れ出し。
一寸は、爺、婆にも、慣れて、来てるかと、思いきやの、アカンねえ。なかなかに、アカンねえ。懐かんねえ。
申せば、出先で、お爺ちゃんなり、お婆ちゃんなりと、お手々繋いで、歩いてるを見たら。イヤ、孫娘辺りの、年代の子と。
それが、ニコニコして、楽しそに、しててみい。そらなあ、うらやましいぞと。
いつになればの、こんな風に、ニコニコして、お手々つないで、歩いてくれるの哉と。

思てたですが。
諸般、2歳になって、暫くしてから、やった、なあと。馴染み出して、くれたは。
であれば、そらなあ、可愛らしく、思うし。事実、可愛らしいし、ねえ。

思えば、長男家と、一緒に出掛けるの、ならばの、その子も、一緒やしねえ。
孫娘が、2歳ねえ。
その年に、孫君1号誕生やねえ。更に、2年経って、孫君2号が。その翌年には、次男家に、孫君3号が。そして、少々、イヤ、可成り、離れての、2021年やねえ。10月やねえ。11日やねえ。次男家に、孫君4号誕生でねえ。結構なると。

申せば、その年やねえ。
当方的、母子共健康、五体満足等々、祈願してねえ。主たる、八坂神社で。
まあ、言うたら、当家、墓地、墓石なるが、東本願寺祖廟やしねえ。しょっちゅう、言うてるです。月参りしてると。

オットの、それでや。
孫君4号、生まれると、聞いて、ねえ。次男から。
まあ、言うたら、歳、離れてるもある等々あるし、ねえ。言うてるの、健康でと。無事にと。の、祈願で、一番に、辞め難かったの、平たくには、禁煙やねえ。
鋭意、実行が、9月26日であった、かと。

言うてるの、生まれたは、10月11日やしねえ。
言うたら、それまでは、禁煙をと。まあ、言うたら、約の、2週間やねえ。
言うておくの、当時の、当方的、1日、24時間の、間が空くも、考え辛く。イヤ、禁煙の事。

よて、相応の、可成りの、決断也と。
言えば、禁煙とは、しておらずの、休止、中断。出来るの限り、次ぎの煙草吸うまでの、間を長くと、してねえ。申せば、1時間経過。2時間、3時間の、半日経った、なあと。次ぎ、明くるの朝ねえ。更に、ン時間ねえ。我慢出来てるなあと。
折角なら、モ、一寸、長く、吸わねばの、その分、継続出来るなあと。

とかとか、1日経ち、2日経ち。3日が、4日がと、日が経って、ねえ。てな事になればの、今、ここで、吸うたら、勿体ないなあと。
ここまでの、禁煙、節煙、喫煙延期が。
そして、孫君4号誕生してねえ。10月の11日に。
ここまでなら、言うてるの、2週間やしねえ。よくぞ、ここまで、保ってるなあと。煙草、吸わずにと。

モ、あるし。
誕生即の、喫煙も、なあと。折角なら、モ一寸、続けるかと。とかとか、自身を、鼓舞、焚きつけて。応援してねえ。
結果、日数が、月単位になって、ねえ。その内には、年経って。複数年経って、ねえ。
結果の、結果的、最早の、現在ねえ。何年経ったかと。4年と、4箇月怪と。

いやねえ。
最早の、吸うの気、失せたです。
今更、吸うは、勿体ないと。その期間が。言うたら、吸わずに、過ごせてるです。
正直、申せば、未成年でもあるまいにの。又、この歳でして。とは、喫煙で、寿命縮まるねえ。禁煙で、寿命、伸びると、までは、思わんですが。
諸般、資金的、楽になった、なあと。そらなあ、一箱、500円として、日に、一箱なら、月に30箱で、1万と、5千円が、煙と、化するです。霧散するです。
そもそもがの、そんな値になればの、当方的、オコズカイ保たず。イヤ、ほんと。
そんな意味では、手元、資金的、楽になった、なあと。煙草代に、消えずでねえ。


オットの、何で、そんな話をしてるの哉と。
わからんわと。

とりあえずは、2歳過ぎやねえ。
2歳までは、こちの、爺、婆の、顔見たら、泣いて、泣いて、ねえ。困るです。
要は、信用出来ず、顔知らず。覚えて、おらず。なんや、なあと。正直に、もの凄くの、寂しい思い、してねえ。
そらなあ、我が孫に、孫娘が、顔見ただけで、大泣きされて。

そして。
その時期、過ぎて、やっとで、懐いて、くれて、ねえ。
とも、なればの、諸般、こっちも、考えるの、そやなあと。理想と、するのか、京都の、よいとこ、連れてって、やりたい、なあと。

がしかしの、小さい時は、恐いしねえ。面倒、見切れんし、ねえ。小学生にも、なればの、ある程度、自分の事、出来るし、聞き分け出来て。
十分に歩けて、会話が出来て。
連れて、歩き甲斐が出来ても、来るです。
よて、「京都国立博物館」に。その真向かいの、「三十三間堂」にと。
そして、京都御所にも、連れてって。

その時の、情景なら、皆、覚えてるですが。
今や、これも、高校3年生で、受験の時期で、ねえ。
まあ、言うたら、受験勉強とかとかで、会えず。とするのか、来ずで、ねえ。正月も、お盆にも。

行っても、塾や、ほれ、何とかやの、部活があったり、してねえ。長男家に行ったって、全員揃うが、なかなかにと。
つまらんねえ。
当世の、子は、忙しいねえ。
それこその、我々、当方の時代とは、大違いの、大変や、なあと、思うのい反面、つまらんなあと。

どちみちの、今後、益々の、遠離るんやと。
言うたら、孫共も、可愛らしいの時期、過ぎて、行って、もてねえ。ハタと、気がついたら、会うのさえ、ままならずの、極の、偶の、僅少になてもて、ねえ。
再度の、当方の時代とは、大違いの、何が、よいのか、わからんですが。
言うは、この手、血縁者でさえ、遠くになって。遠くに感じて、ねえ。大きく、なるに連れ、尚の事、遠くに感じて、ねえ。

いやねえ。
よて、小さい、小さいの、赤ちゃんの時代をば、懐かしく、思たのか、なあと。
これはねえ。有り体、一緒に住んでませんでして。どしょも、ないなあと。
会おてたって、話もせずの、孫君共、ゲーム三昧で、ねえ。
かと、言うて、我々と、何の話をと。

言うたら、昔はなあと。
てな、話、突然には、し難くて。結果的、その手、教訓的なるも、するの機会さえないなあと。
寂しいねえ。
イヤ、ほんと。
どちみちの、しったて、そんな場でもあらへんわと。鬱っとし、がられるのダケやろと。
イヤ、敬遠されてもの、構わんの、けれどや。
(26/02/24)