情報<NO.83>

みんながパソコン大王
総 合 目 録 趣意書

表題一覧表

NO 表題 起稿 起稿日
情報NO.84
1052 [情報]4ポートUSB3.1ハブとSDリーダライタ付きのポータブルDVDドライブが送料込み3880円 磯津千由紀 23/12/16
1051 無料で日本語版Macintosh用OS「漢字Talk」をブラウザ上で体験できる「kanjitalk7.app」 磯津千由紀 23/12/08
1050 Windows 12(?) 磯津千由紀 23/12/07
1049 Windows 12<話題> Plamo方面名倉 23/12/02
1048 LibreOffice 24.2 Plamo方面名倉 23/11/30
1047 <Google>2年以上放置で、メール、写真、ドライブ等々、削除されるの危惧<!> シバケン 23/11/30
1046 Windows 10<話題>その16 Plamo方面名倉 23/11/17
1045 ドリテックの「10キー・タイマー」 磯津千由紀 23/11/08
1044 Windows 11 22H2のスクリーンショットは、Windows + PrintScreen 磯津千由紀 23/10/27
1043 [情報]超小型無線マウス657円、但し長納期 磯津千由紀 23/10/21
情報NO.82

NO.1043 [情報]超小型無線マウス657円、但し長納期<起稿 磯津千由紀>(23/10/21)


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW】 2023/10/21 (Sat) 23:52

 こんばんは。


 子供用とのことですが、モバイル用に好適かと。
 中国から発送なのでしょう、長納期です。
 SHEYIブランド、品質は不明。

<参考=「DIWOSHE 3-7歳の子供用超小型ワイヤレスマウス 2.4Ghz無線マウス USB光学式ポータブルミニマウス 小型 Sサイズ 電池式 USBレシーバー付き ノートパソコン/コンピューター対応 (赤)」(アマゾンマーケットプレイス・Atucekly)>
<消滅・24/02/11>


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW】 2023/10/23 (Mon) 14:42

 こんにちは。


 10月21日に3個を発注したところ、10月22日にChina Postで発送され、到着見込みは11月2日~8日です。


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW】 2023/10/27 (Fri) 21:46

 こんばんは。


 アマゾンジャパンが発送するようになったので、翌日配達になりましたが、値段は1360円になりました。
 また、黒色が加わったようです。


<参考=「3-7歳の子供用超小型ワイヤレスマウス 2.4GHz無線マウス USB光学式ポータブルミニマウス 小型 Sサイズ 電池式 USBレシーバー付き PCノートパソコン/コンピューターに対応 (黒)」(アマゾンジャパン)>


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW】 2023/10/27 (Fri) 22:37

 こんばんは。


 SurfecePro6用に、黒を発注しました。
 明日に到着。

 SurfecePro6には電磁ペンが付属してますが、マウスもある方が便利なのです。
 SurfecePro6に関しては、近日中に、「自説」記事にするかも。


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@NucBox3(Sailormoon33)】 2023/10/28 (Sat) 16:10

 こんにちは。


 1535頃、黒が届きました。

 さして小さくないです。(バッファローの「Sサイズ」と同じぐらい)

 手持ちの単四アルカリ乾電池1本を入れ、SurfacePro6にドングルを挿すと、正常に動作しました。


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@NucBox3(Sailormoon33)】 2023/10/31 (Tue) 15:33

 こんにちは。


 予定より早く本日10月31日、赤3個が、中国から届きました。


NO.1044 Windows 11 22H2のスクリーンショットは、Windows + PrintScreen<起稿 磯津千由紀>(23/10/27)


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@NucBox3(Sailormoon33)】 2023/10/27 (Fri) 20:51

 こんばんは。


 ご存じの方のほうが多いと思いますけど。

 従来はPrintScreenでしたが、22H2から変わったようです。


NO.1045 ドリテックの「10キー・タイマー」<起稿 磯津千由紀>(23/11/08)


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@NucBox3(Sailormoon33)】 2023/11/08 (Wed) 16:34

 こんにちは。


 所謂「デジタルキッチンタイマー」は、ストップウォッチにも、カウントダウンタイマー(アラーム)にも使えて、便利である。

 しかし、廉価なものは、時間設定が「分」ボタンと「秒」ボタンしかないので、例えば60分後にアラームを鳴らすときは「分」ボタンを60回も押す必要がある。

 そこで私は、「10分」ボタンと「1分」ボタンと「10秒」ボタンが付いてるドリテック製を使っていた。

 その後、テンキーが付いた、タニタ製のカウントダウンタイマーも使っていた。此れには、ストップウォッチ機能(カウントアップ)はない。
 一回、私がよろけて転んだ際に下敷きにしてLCDを割って、同型品に買い替えている。
 押しボタンが固いのが、使いづらかった。

 そして最新のは、テンキーを備えながらストップウォッチ機能も有する、ドリテックの「10キー・タイマー」である。(写真)

 しかし今は、手首に付けたApple Watchに、例えば「Hey Siri,19時45分にアラームをセット」や「Hey Siri,ストップウォッチ」と話し掛ければ済むので、ドリテックの出番は減った。


NO.1046 Windows 10<話題>その16<起稿 Plamo方面名倉>(23/11/17)


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2023/11/17 (Fri) 07:57

<参考=「Microsoft、CopilotをWindows10にも実装することを発表」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>


<参考=NO.998 Windows 10<話題>その15
(22/09/25)


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2023/12/01 (Fri) 08:50

手元メインマシン朝一の手動更新でオプションに下記が表示された
今月は遅い感じ?

<参考=「【Windows10】 WindowsUpdate 2023年11月 不具合情報 - プレビューリリース KB5032278」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2023/12/06 (Wed) 08:25

<参考=「Microsoft、Windows10の有料延長サポート『ESU』を発表。個人も加入可能に」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2023/12/06 (Wed) 10:25

<参考=「Microsoft、Windows 10サポート終了後のセキュリティ更新を有償提供へ。組織向けに最長3年間」(PC Watch)>

>このESUは組織が対象になるため、「Home」や「Pro」などの一般消費者が購入したPCは最初から対象外となる。その意味で、今回の発表は個人ユーザーには影響はない。

前回投稿と違い個人は対象外どちらが正しいのかなあ?


【FH】 2023/12/06 (Wed) 15:56

こんにちは。

YOUTUBEでは、個人向けでもサブスクリプションの形で提供されるような、お話がありますね。

<参考=「Windows 11●Microsoftは●Windows 10の●サポートを延長と●報道発表」(YouTube)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2023/12/06 (Wed) 16:07

<参考=「「Windows 10」に追加の有償サポート「ESU」が提供へ、法人に対し最大3年間の移行猶予 個人向けの「ESU」提供も検討中」(戻の杜)>

同じimpressのサイトでも微妙に違っているなあ。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2023/12/13 (Wed) 08:50

手元メインマシンの月例更新下記のみ。

2023 年 12 月 12 日 — KB5033372 (OS ビルド 19044.3803 および 19045.3803)


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2023/12/16 (Sat) 07:42

<参考=「KB5033372のインストールが進まない・終わらない不具合。1時間以上かかる場合も」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>

>また、インストール完了までに1時間以上かかったとの報告も出ています。しかし、待っていればそのうち終わりますので気長にお待ちください。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/01/06 (Sat) 11:29

<参考=「Windows10でCopilotを有効化・無効化する方法」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>


Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/01/10 (Wed) 08:12

<参考=「KB5034441が0x80070643エラーで失敗するとの不具合報告が多数。Windows10にて」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>

>BitLockerを使用していない・今後も使用しないなら、この脆弱性の影響を受けないため、無理してまでKB5034441をインストールする必要性はないでしょう。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/01/10 (Wed) 09:05

手元メインマシンの月例更新は下記のとおり。

2024 年 1 月 9 日 — KB5034122 (OS ビルド 19044.3930 および 19045.3930)

KB5034441: Windows 10 バージョン 21H2 および 22H2 用 Windows 回復環境の更新プログラム: 2024 年 1 月 9 日

悪意のあるソフトウェアの削除ツール x64 (KB890830)
v5.120

January 9, 2024-KB5034275 Cumulative Update for .NET Framework 3.5, 4.8 and 4.8.1 for Windows 10 Version 22H2


<参考>
<寄稿Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2 2024/01/10 (Wed) 08:12>

<参考=NO.433 <Windows10>KB5034441の、インストールに失敗する
(24/01/10)


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/01/22 (Mon) 12:49

<参考=「Microsoft、『Show or hide updates』を廃止予定。Windows10以降用の更新プログラム非表示ツール」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/01/24 (Wed) 08:56

<参考=「今日の Windows Update-2024-01 C for Windows 10 22H2」(山市良のえぬなんとかわーるど)>

>WinRE のセキュリティ更新のエラー0x80070643問題は、未解決(回避策あり、回復パーティションのサイズ拡張)。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/01/25 (Thu) 16:37

<参考=「Windows 10で「Sysprep」コマンドが完了しない問題 ~昨年11月末のパッチ「KB5032278」以降で Microsoftが軽減策を案内」(窓の杜)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/01/26 (Fri) 10:47

一昨日手元のdynabook T451/34DW(2011年秋冬モデル)ぽかをして
起動時 復旧(自動復旧らしい)経由起動になってしまった。

回復パーティションを拡張してKB5034441インストールしておいたから

無事普通な感じで起動できているような気がしている?

ただWindows Updateで注意が必要です
と表示され続けているので

<参考=「Microsoft、「BitLocker」の脆弱性「CVE-2024-20666」へ対処するスクリプトを公開 アップデート展開の自動化に役立つ「PowerShell」サンプルスクリプト」(窓の杜)>

上記あたりをやらなきゃいけないのかなあ?


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/02/02 (Fri) 08:18

<参考=「Core 2 Duo な Windows 10 の方へ」(山市良のえぬなんとんわーるど)>

>最近のアプリの更新で、いろいろ(電卓やフォト...)動かなくなってるみたい。Core 2 Duo マシンだと...


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/02/03 (Sat) 08:47

<参考=「Windows10のデフォルトアプリが起動しない不具合。『電卓』や『フォト』などが『-2147219196』エラー。主に古いPC環境で発生」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>

>不具合の原因は判明していません。ユーザーからは「古いCPUでサポートされていない命令が使用されるようになった」「Windows10 22H2のサポートCPUリストにはCore 2 DuoやCore 2 Quadといった古いCPUは記されていないため、古いCPUを考慮されなくなった(サポートされなくなった)」「Microsoftのミス」などと推測されていますが、詳細は不明です。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/02/07 (Wed) 11:06

そういえば上記のWindows10 22H2のサポートCPUリスト

<参考=「Windows 10 22H2 でサポートされている Intel プロセッサ」(Microsoft)>

なんかWindows 11のサポートリストに近いなあと思えてきた?


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/02/14 (Wed) 08:46

手元メインマシンの月例更新は下記のとおり。

February 13, 2024—KB5034763 (OS Builds 19044.4046 and 19045.4046)

悪意のあるソフトウェアの削除ツール x64 (KB890830)
v5.121


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/02/14 (Wed) 11:56

<参考=「Microsoft、Windows10のデフォルトアプリが起動しない不具合を修正。古いPC環境で発生していた不具合」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>

>もし、Microsoft Storeの自動更新を無効にしている場合は、『ライブラリ』 → 『更新プログラムを取得する』から手動アップデートを実行すれば修正されます。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/06 (Wed) 08:31

本日朝一手元メインマシンに下記がふってきた

KB5001716: Windows Update サービス コンポーネントの更新

月例更新と勘違いしそうになった
月例更新の環境整備かな?


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/06 (Wed) 14:40

いま手元メインマシン手動更新したらまた

KB5001716: Windows Update サービス コンポーネントの更新

2023-10版がふってきたが0x80070643でエラーになっている

朝一のKB5001716は2024-03版再度確認してみたがインストールエラーは無いようだなんだろう?


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/06 (Wed) 15:31

上記手元だけではないようだ
もう一台dynabook T451/34DWノートもやってみたが同様だった。

<参考=「KB5001716が0x80070643エラーで失敗する不具合。Windows10にて発生」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>


シバケン】 2024/03/06 (Wed) 19:24

下記<参考>と、一緒です。

<参考=NO.433 <Windows10>KB5034441の、インストールに失敗する
(24/01/10)

まあ、つまり、当方の場合ですが。
<Windows10>で、<KB5034441>が、適用されずのは、<KB5001716>も、適用されず。


まあ、つまり、
今だ、<KB5034441>のインストールについて、対応出来ておらずです。


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/03/06 (Wed) 22:37

>もう一台dynabook T451/34DWノートもやってみたが同様だった。

いま上記マシンの

24-03版のKB5001716を削除し

手動更新したら

23-10版KB5001716がインストールされ
24-03版KB5001716もインストールされた

明日他のマシンもやってみるつもり。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/07 (Thu) 07:29

上記しばらくして再起動後

手動更新したら

23-10版KB5001716がふってきて0x80070643でエラー
ふりだしにもどった。

他のマシンやってみるまでもないようだ?


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/08 (Fri) 09:18

手元メインマシン朝一の手動更新後履歴を確認したら

23-10版KB5001716 0x80070643のエラー表示なし

24-03版KB5001716がインストールされていた。


【シバケン】 2024/03/12 (Tue) 18:29

<補足>

寄稿シバケン 2024/03/06 (Wed) 19:24>の件


<参考=「NO.433 <Windows10>KB5034441の、インストールに失敗する」寄稿シバケン 2024/03/12 (Tue) 18:11

つまり、<KB5001716>については、適用され、<再試行>は消えてたです。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/13 (Wed) 13:35

手元メインマシンの月例更新は下記のとおり。

2024 年 3 月 12 日 — KB5035845 (OS ビルド 19044.4170 および 19045.4170)

悪意のあるソフトウェアの削除ツール x64 (KB890830)
v5.122


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/22 (Fri) 14:56

<参考=「「Copilot in Windows」のWindows 10提供が拡大、5月末にもほとんどのデバイスへ 一方でアカウントにサインインしない状態では最大10件のアクセスに」(窓の杜)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/27 (Wed) 11:11

手元本日朝一の手動更新で下記がふってきた

2024 年 3 月 26 日-KB5036580 Windows 10 バージョン 22H2 の.NET Framework 3.5、4.8、4.8.1 の累積的な更新プログラム プレビュー


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/29 (Fri) 11:50

<参考=「サインイン時に「Windows 11」アップグレードを促すメッセージ、Windows 10に追加 2024年3月プレビューパッチ「KB5035941」より徐々に展開」(窓の杜)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/31 (Sun) 11:18

手元メインマシン確認したら

Copilot in Windows

3/28付でふってきていたが
通知領域表示されず
メニューにも見当たらなかったのでいままで気が付かなかった。
とりあえず削除しておいた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/04/10 (Wed) 09:23

手元メインマシンの月例更新は下記のとおり。

April 9, 2024—KB5036892 (OS Builds 19044.4291 and 19045.4291)

April 9, 2024-KB5037036 Cumulative Update for .NET Framework 3.5, 4.8 and 4.8.1 for Windows 10 Version 22H2

悪意のあるソフトウェアの削除ツール x64 (KB890830)
v5.123

Microsoft Defender Antivirus マルウェア対策プラットフォームの更新プログラム-KB4052623(バージョン 4.18.24030.9)

通知領域にCopilot(プレビュー)アイコンが表示されるようになった。


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/04/12 (Fri) 21:01

<参考=「Windows10にWindows11への移行を促す全画面ポップアップが表示。「嫌がらせ」と報じられる」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>

>腹立たしいのは、Windows11に対応していない・システム要件を満たしていない環境にもかかわらず表示されるということだ。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/04/24 (Wed) 12:42

朝一手元メインマシン手動更新したら

オプションで

April 23, 2024—KB5036979 (OS Build 19045.4355) Preview

が来ていた

<参考=「【Windows10】 WindowsUpdate 2024年4月 不具合情報 - プレビューリリース KB5036979 『設定』にMicrosoftアカウントへの誘導通知(広告)が表示されるように。無効化方法あり」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/05/03 (Fri) 08:22

<参考=「Windows 10の市場シェアが2024年4月に70%の大台に到達した一方でWindows 11のシェアが低下していることが報告される」(Gigazine)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/05/04 (Sat) 22:00

<参考=「【Windows 10】Xbox Game Barをアンインストール(完全に削除)する方法」(ペポくまブログ)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/05/15 (Wed) 09:00

手元メインマシンの月例更新は下記のとおり。

May 14, 2024—KB5037768 (OS Builds 19044.4412 and 19045.4412)

KB5001716: Windows Update サービス コンポーネントの更新

悪意のあるソフトウェアの削除ツール x64 (KB890830)
v5.124

他のマシンでは.NET Frameworkの更新ふってきているが本マシンにはいまのところなし。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/05/17 (Fri) 10:54

<参考=「"Zen 5”世代のCPU/APUはWindows 10をサポートしない」(北森瓦版)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/06/03 (Mon) 10:40

<参考=「2024年5月のWindowsシェア率公開。Windows10が減少」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/06/05 (Wed) 15:40

<参考=「Windows10 Insider PreviewにBetaチャネルが開設。まだ新機能が追加される模様」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/06/12 (Wed) 08:36

手元メインマシンの月例更新は下記のとおり。

June 11, 2024—KB5039211 (OS Builds 19044.4529 and 19045.4529)

悪意のあるソフトウェアの削除ツール x64 (KB890830)
v5.125


NO.1047 <Google>2年以上放置で、メール、写真、ドライブ等々、削除されるの危惧<!><起稿 シバケン>(23/11/30)


【シバケン】 2023/11/30 (Thu) 16:49

とりあえず、Googleのアカウント所有なら、アクセス一発、されたしと。

>長期間使っていないグーグルのアカウントが、12月1日から順次削除される。頻繁には使わないアカウントとはいえ、削除されるのはGメールをはじめ、グーグルフォトに保存している写真やグーグルドライブのファイルなど、そのアカウントに関わるデータ全て。特に用途に応じて複数のアカウントを所持している人は、グーグルの「12月問題」を前に11月中に対策しておく必要がある。

>グーグルは今年5月、「無効なGoogleアカウントに関するポリシー」を発表。その中で、グーグルには2年以上使用していなかったアカウントを無効とみなし、データなどを削除する権限を有すると説明した。

>その削除が始まるのが12月1日。発表によると、削除は、まず作成後に一度も使われていないアカウントから始められ、段階的に進められていくという。

>グーグルがこうしたアカウントの削除に踏み切った理由には、セキュリティー対策が挙げられている。古いまま使われていないアカウントは、他のサービスとパスワードを使い回していたり、2段階認証を設定していなかったりする場合が多く、個人情報の漏洩やハッキングによる悪用の可能性が高いとしている。

>削除を防ぐには、2年以上使っていないアカウントにまずログインした上で、検索を利用したりメールを閲覧したりすればいいという。

<参考=「メールや写真全てが消える グーグル放置アカウントの「12月問題」を前に対策を」(産経新聞)>
(23/11/30)


NO.1048 LibreOffice 24.2<起稿 Plamo方面名倉>(23/11/30)


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2023/11/30 (Thu) 22:11

今確認したら

LibreOffice 24.2.0.0.alpha1

リリース前版があった
2024年2月版かなあ?

<参考=リリースノート


<参考=NO.1026 LibreOffice 7.6 リリース
(23/05/16)


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2023/12/12 (Tue) 14:25

今確認したら

LibreOffice 24.2.0.0.beta1

になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2023/12/24 (Sun) 10:36

今確認したら

リリースノート日本語ページ作成いただいたようだ。

<参考=LibreOffice 24.2 リリースノート

もちろん工事中のようだ。


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/01/10 (Wed) 20:58

今確認したら

LibreOffice 24.2.0.1

になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/01/16 (Tue) 11:44

今確認したら

LibreOffice 24.2.0.2

になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/01/31 (Wed) 20:47

今確認したら

LibreOffice 24.2.0.3

になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/02/01 (Thu) 07:54

今確認したら

LibreOffice 24.2.0

リリースいただけていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 11 22H2】 2024/02/14 (Wed) 11:44

今確認したら

LibreOffice 24.2.1.1

リリース前版になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/02/27 (Tue) 14:40

今確認したら

LibreOffice 24.2.1.2

になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/02/29 (Thu) 08:16

<参考=「フリーのオフィス環境「LibreOffice」、Windows 7、Windows 8/8.1を非推奨に 2025年2月にリリースされる「LibreOffice 25.2」以降、動作保証外」(窓の杜)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/01 (Fri) 12:31

朝一確認したら

LibreOffice 24.2.1

リリースいただけていた。
そろそろ更新かなあ?


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/03/10 (Sun) 13:01

今確認したら

LibreOffice 24.2.2.1

リリース前版になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/03/27 (Wed) 16:47

今確認したら

LibreOffice 24.2.2.2

になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/03/28 (Thu) 21:42

いま確認したら

LibreOffice 24.2.2

リリースいただけていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/04/24 (Wed) 16:00

今確認したら

LibreOffice 24.2.3.1

になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/05/02 (Thu) 10:10

今確認したら

LibreOffice 24.2.3.2

になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/05/03 (Fri) 09:29

いま確認したら

LibreOffice 24.2.3

リリースいただけていたので
ダウンロードさせていただき
手元メインマシンLibreOffice7.6.6から更新した。


<参考=NO.1061 LibreOffice 24.8
(24/05/18)


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/06/04 (Tue) 20:42

今確認したら

LibreOffice 24.2.4.1

リリース前版になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/06/05 (Wed) 15:07

今確認したら

LibreOffice 24.2.4.2

になっていた。


【Plamo方面名倉 at Windows 10 22H2】 2024/06/06 (Thu) 22:23

いまディストロウオッチをみたら

LibreOffice 24.2.4

リリースいただけていた
明朝より更新させていただこう。


NO.1049 Windows 12<話題><起稿 Plamo方面名倉>(23/12/02)


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2023/12/02 (Sat) 12:34

<参考=「Windows12のリリース時期が報じられる。2024年6月に登場か」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>
<消滅・23/12/10>


<関連>

<参考=NO.1050 Windows 12(?)
(23/12/07)


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2023/12/16 (Sat) 08:01

Re: Windows 全般の話題 その5 2023/10/06 (Fri) 08:43:15
<参考=「NO.1041 Windows 全般の話題 その5」寄稿Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2 2023/10/06 (Fri) 08:43

<参考=「Microsoft、Windows12 / 11でOSのサブスクリプションを検討か。それらしきコードが見つかる」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>

Re: Windows 11<話題>その3 2023/11/11 (Sat) 08:33:33
<参考=「NO.1031 Windows 11<話題>その3」寄稿Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2 2023/11/11 (Sat) 08:33

<参考=「Windows 12のCopilot推奨HW環境, 既存ノートPCでの利用は困難か」(スラド)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/01/19 (Fri) 13:18

<参考=Windowsフロントライン 2024年のWindows、AI時代を迎えた2つの方向性 “Windows 12”はハードウェアで進化する


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/01/20 (Sat) 12:33

<参考=「AI PCでは最低必要メモリが16GBになる?」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>


【Plamo方面名倉 at Windows 10pro 22H2】 2024/02/02 (Fri) 08:38

<参考=「Windows12、2024年半ばにリリースか。Qualcomm CEOが示唆」(ニッチなPCケーマーの環境構築Z)>


NO.1050 Windows 12(?)<起稿 磯津千由紀>(23/12/07)


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@NucBox3(Sailormoon33)】 2023/12/07 (Thu) 21:17

 こんばんは。


 Windows 10が「最後のWindows」だった筈が6年後にWindows 11が出たりしてますから、マイクロソフトの方針はアテになりませんけど。


> Microsoftは、生成系AIやGPTを統合するWindows 12を2024年6月にリリースすべく準備を進めていると、工商時報が報じました。

> 工商時報の報道は、Quantaの創業者であるバリー・ラム氏と、Acerの最高経営責任者(CEO)であるジェイソン・チェン氏のコメントから推察したものです。

> ■3行で分かる、この記事のポイント
≫ 1. Microsoftが、2024年6月にるWindows 12をリリースする見込み。
≫ 2. Windows 12の特長は、AIのサポート強化。
≫ 3. Snapdragon X Eliteなど、Armアーキテクチャをサポートするプロセッサが複数登場する。

> PCベンダー関係者が、Windows 12のリリース時期を示唆
> ラム氏とチェン氏のいずれも、次世代WindowsではPCのAI対応が求められることを示唆しています。

> 次世代WindowsであるWindows 12は2024年6月にリリースされる可能性が濃厚で、プロセッサベンダー各社はそれに向け、AI処理性能に優れたプロセッサーおよびシステム・オン・チップ(SoC)を提供開始すると考えられます。

> 例えばQualcommは、発表済みのSnapdragon X Eliteを2024年半ばに発売するとみられており、Windows 12のリリース時期に重なります。

> Qualcomm以外に、AMDやNVIDIA、Windowsの開発元であるMicrosoft自身もARMアーキテクチャに対応するプロセッサを開発中とみられており、Windows 12搭載PCではx86命令セットに加えARM命令セットへの対応が広く普及すると、TechPowerUpが予想しています。

> 今後、Windows PCとAppleシリコン搭載Macとの性能競争が激化することになりそうです。


> Source:工商時報 via TechPowerUp
> Photo:Tech Journey


<参考=「Windows 12とSnapdragon X Eliteが2024年6月発表か」(iPhone Mania、12月6日)>


<関連>

<参考=NO.1049 Windows 12<話題>
(23/12/02)


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@NucBox3(Sailormoon33)】 2023/12/16 (Sat) 00:44

 こんばんは。


 要するに、Windows 10サポート終了前にWindows 12が発表される可能性が高いということです。


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@NucBox3(Sailormoon33)】 2024/03/06 (Wed) 19:39

副題=「【最新情報まとめ】Windows 12が出たらPC買い替えのチャンス【発売はいつ?】」(notifyujblog、1月5日)

 こんばんは。


 リリースは6月の見込み、主記憶8GB以外はWindows 11とシステム要件は実質的に同じ、ということのようです。


> 次世代OSであるWindows 12の最新情報が登場してきたのでまとめました。

> 海外メディアWindows Centralによると、2024年6月にWindows 12がリリース予定であると予測されています。

> 最新機能とセキュリティによって、OSが大きく進化すると多くの海外メディアで話題となっています。

> Windows 12が気になる方、PCの買い替えを検討されている方は参考にしてください。


> Windows 12の最新情報まとめ

> 現在多くの方や企業では、まだWindows 10が現役稼働しています。

> Windows 11が2021年10月にリリースされ2年が経過していますが、Windows 11にアップグレードしていない方も多い印象です。

> Windows 11は全体的に普及されていない状況となっている中、Windows 12の情報が登場してきました。


> Windows 12は2024年6月リリース予定

> 海外メディアのTom's Hardwareによると、Microsoftは次世代OSであるWindows 12を2024年6月に発売する予定であると報じています。

> 6月にはWindows 12を搭載したPCが続々登場すると予測されています。

> Windows 10のサポート期限は2025年10月14日となっているため、Windows 11またはWindows 12へのアップグレードが必要となります。


> Windows 12のシステム要件

> OSの進化に伴い、よりハイスペックなPC環境が求められることになります。

> 海外メディアNeowinによると、Windows 12の最小システム要件は以下のとおり予測されています。

> Windows12のシステム要件

≫ プロセッサ:2コア以上で1GHzのCPU

≫ メモリ:8GB以上

≫ ストレージ:64GB以上

≫ TPM:バージョン 2.0

≫ グラフィックスカード:DirectX 12以降と互換性

≫ 表示:720pの解像度のスクリーン

> 数年前のCPUとは互換性がないと判断されたため、Windows 12のシステム要件は厳しく設定される可能性があります。

> また、Windows 11ではメモリの要件が4GB以上に対し、Windows 12では最低でもメモリが8GBになると報じられています。

> さらには、TPM 2.0が必須なため、Intelの場合は第8世代CPU以降、AMDならZen 2アーキテクチャ以降のプロセッサが必要となります。

> Intelの第14世代Coreプロセッサ「Meteor Lake」が、そのまま Windows 12をサポートして登場すると予測されています。


> 新しいUIデザインに進化

> Microsoftの開発者イベントにて、Windows 12の新デザインについて報じられました。

> 海外メディアWindows Centralによると、次期バージョンのWindows UI更新バージョンにはフローティングタスクバーや画面上部にフローティング検索ボックス、天気、時間が表示されると報じられています。

> デザインについては開発段階となり、さらに大きな刷新となる可能性があります。

> 画面下部にバーのようなものが表示され、システムアイコンやアプリなどがデスクトップ上に浮くような、AppleのMacやiPadに似たデザインになる可能性があります。

> また、新デザインではタブレットでさらに操作のしやすい仕様に進化するとされます。

> Surface ProのようなタブレットPCもWindows 12に合わせてさらに快適な操作感になると予想されます。

> Windows 8のUIは、タッチパネル操作に重点が置かれるデザインとなりましたが、Windows 10やWindows 11ではマウスやキーボードの使用を重視するPC本来のデザインに戻り、Windows 12ではデザインがさらに進化すると予想されます。

> 新機能については言及されていないため詳細が分かり次第、情報を更新します。


> まとめ

> Windows 12はWindows 11の機能や性能を引継いで、さらに進化したOSになると報じられています。

> 大幅なデザインの刷新や、新しい便利な機能が多数搭載される可能性があります。

> Windows 11を既に利用している方は、Windows 12へ簡単にアップグレードができますが、Windows 10で古いCPUを現在利用している方はOSのシステム要件に伴いアップグレードができなくなります。

> Windows 10ユーザーの方にとっては、2024年夏はPCのベストな買い替え時期になると予想されます。

> さらに進化したWindows 12への期待が高まります。

> 新たなスペックや新機能が分かり次第、情報を更新します。

> これらは初期の情報で、最終スペック、デザインは変わる可能性があります。

<参考=「【最新情報まとめ】Windows 12が出たらPC買い替えのチャンス【発売はいつ?】」(notifyujblog、1月5日)>


NO.1051 無料で日本語版Macintosh用OS「漢字Talk」をブラウザ上で体験できる「kanjitalk7.app」<起稿 磯津千由紀>(23/12/08)


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW】 2023/12/08 (Fri) 21:50

 こんばんは。


 一昔前のマッキントッシュのOSは、こんなでしたね。


> 元GoogleエンジニアのMihai Parparita氏が公開している、ブラウザ上でClassic Mac OSを体験できる「Inifinite Mac」で、日本語版Macintosh用OS「漢字Talk」のバージョン7.5.3 リリース2を再現した「kanjitalk7.app」が公開されたので、実際に触ってみました。

> Infinite Mac
> https://kanjitalk7.app/

> アクセスすると、モニター風のフレーム内でMacOSが起動。Sad Macに遭遇することはなく、並んでいくアイコンパレード上に表示されるプロセスバーの上には、日本語で「起動中」と漢字で表記されています。

> 起動直後のデスクトップはこんな感じ。

> バージョンをチェックすると、システムソフトウェアは「J1-7.5.3 リリース 2」となっており、日本語入力には、2014年にリリースされたmacOS X Yosemiteで廃止されるまでMacintoshの日本語入力として使われていたことえりが組み込まれています。

> 「Infinite HD」にさまざまなアプリケーションが収納されています。

> ゲームもさまざまなタイトルが収録されていて、実際に遊ぶことができます。以下は人気ストラテジーゲーム「シヴィライゼーション」シリーズの第1作目となる「シド・マイヤーズ・シヴィライゼーション」

> 「プリンス・オブ・ペルシャ」

> 「倉庫番」

> 「レミングス」

> 「シムシティ2000」も収録されていたので起動してみました。

> しかし、街を新規作成するためにフィールドを読み込むところで、カーソルが腕時計の待機アイコンに変わったままストップ。マウスを動かしてもカーソルがすっかり動かなくなってフリーズしてしまったので、あきらめてkanjitalk7.appをリロードしました。爆弾マークは拝めませんでしたが、ブルースクリーンではなく使用中に画面がそのままフリーズする感覚を味わうことができました。

> また、Macintoshではおなじみのスクリーンセーバーソフト「After Dark」も収録されていたので、空飛ぶトースターを見るために起動しようとしましたが、「インストールされていない」というエラーメッセージが表示されました。

> 「After Dark 2.0x」と「After Dark Files」のフォルダを、「Mcintosh HD」の「システムフォルダ」にある「コントロールパネル」にコピー。

> メニューの「特別」から「再起動」を選択します。

> 再起動後、「コントロールパネル」内の「After Dark 2.0x」を実行すると、起動しました。

> 羽の生えた空飛ぶトースターが画面内を飛ぶスクリーンセーバーを久々に見ることができました。

> グラフィックアプリケーションとしては、Adobe Photoshop 3.0が使用可能。

> 現代のPhotoshopよりもはるかにシンプルな画面構成ですが、レイヤーを基本とした画像編集ツールという点では変わりません。

> また、子ども向けのペイントツール「Kid Pix(キッドピクス)」が収録。キッドピクスおなじみの効果音も聞くことができますが、アプリケーションは英語版でした。

> QuickTimesで当時のAppleの製品トレイラーやCMを見ることもできます。

> ネットブラウザはNetscape Navigatorがインストールされていますが、サイトの閲覧はできませんでした。

> また、Appleではおなじみのオフィススイート「クラリスワークス」のバージョン5.0も使用可能です。

> 他にもさまざまなアプリケーションが体験できるので、気になる人はぜひ自分でさわってみてください。

> なお、Parparita氏は漢字Talkを再現したkanjitalk7.appの他に、Mac OS Sytem 7を再現した「system7.app」、Mac OS 8.1を再現した「macos8.app」、Mac OS 9.0.4を再現した「macos9.app」を公開しています。また、Parparita氏によると、ディスクイメージを直接ドラッグして直接マウントすることが可能だとのこと。そのため、「MYST」などアーカイブ化されているアプリケーションのディスクイメージを読み込めばプレイできるそうです。


<参考=「無料で日本語版Macintosh用OS「漢字Talk」をブラウザ上で体験できる「kanjitalk7.app」」(Gigazine、12月7日)>


NO.1052 [情報]4ポートUSB3.1ハブとSDリーダライタ付きのポータブルDVDドライブが送料込み3880円<起稿 磯津千由紀>(23/12/16)


【磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW】 2023/12/16 (Sat) 16:11

 こんにちは。


 昨今のノートパソコンに好適かと。


<参考=「CD DVD ドライブ 外付け USB3.1 光学式 USBハブ 機能付き Type-C Macbook Windows11に対応 DVD/CD 再生 ポータブル DVD±RW DVD プレイヤー mac cdドライブ 超スリム RW 読込 書込 携帯型外付cd 高速24X 軽量 USBメモリ SD TFカード 充電 マウス対応可能」(KuroBox楽天市場店)>